発展1講座第4章 - For Each構文 演習

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解説

実際にFor Each構文のマクロを書く演習です。
「ハナコのステップ」に従って、すべてのシートの色を変更するマクロを書いていきましょう。

まずは、「お団子を作る」。ひとつのシートの色を変更するマクロを書きます。

それから「ハナコのステップ」
・箱を作る
・中に入れる
・加工する

これで完成です。
変数をいろいろ変えながら、For Each構文を書いてみてください。

この教材についての過去の質問・感想

10664 : 小川慶一の回答 (2018-10-22 10:51:07)

小川慶一さん:

[1] ファイルが10個ある
[2] それぞれのファイルに、シートが50個ある

ということですね。
そもそも配列はいらないかと。

ハナコのステップに従い、内側からやります。
ということで、まずは、1つのシートについて50個のシートを連続処理するマクロ。これは For Each構文を使えば、シートがいくつあっても関係ありません。

'マクロのあるファイルと同じフォルダにFile0.xlsxがあるという前提で
Sub Hanako1()
    Dim b As Workbook
    Dim w As Worksheet
    
    Set b = Workbooks.Open(Filename:=ThisWorkbook.Path & "\File0.xlsx")
    For Each w In b.Worksheets
        '処理
        Debug.Print b.Name & vbTab & w.Name
    Next
    b.Close
End Sub


続けて、ファイルを順番に開くマクロ。
ファイル名は決め打ちで良さそうな雰囲気でしたので、エクセルシートに記載しました。「所定のフォルダにあるファイルすべてのリストを取得したい」等ありましたら、外部連携講座をどうぞ。

'マクロのあるファイルのシート「List」のセルB2-B11に開くべきファイルのリストがあるという前提で
Sub Hanako2()
    Dim b As Workbook
    Dim w As Worksheet
    
    Dim gyo As Long
    Dim bName As String
    For gyo = 2 To 11
        bName = ThisWorkbook.Worksheets("List").Range("B" & gyo).Value
        Set b = Workbooks.Open(Filename:=ThisWorkbook.Path & "\" & bName)
        For Each w In b.Worksheets
            '処理
            Debug.Print b.Name & vbTab & w.Name
        Next
        b.Close
    Next
End Sub



> 以下の質問をもらいました。
>
> やりたい作業処理は転記することですが、開きたいファイル 10個、開きたいシート50個あります。
>
> この場合、Step_1→開きたいシート50個のシート名を取得する。例えば、WorkSheets.Countで書き出す。
> Step_2→取得したシート名を発展2_Chap02-11.xlsのように作業処理すればよいといます。
>
> この場合は静的配列Dim stAry(5) As Stringですが、これを動的配列にして、すべてのファイル10個、すべてのシート50個を連続処理することは可能でしょうか?
>
> つづけて、返信の形で回答さしあげたいと思います。


10663 : 小川慶一の回答 (2018-10-22 10:41:39)

以下の質問をもらいました。

やりたい作業処理は転記することですが、開きたいファイル 10個、開きたいシート50個あります。

この場合、Step_1→開きたいシート50個のシート名を取得する。例えば、WorkSheets.Countで書き出す。
Step_2→取得したシート名を発展2_Chap02-11.xlsのように作業処理すればよいといます。

この場合は静的配列Dim stAry(5) As Stringですが、これを動的配列にして、すべてのファイル10個、すべてのシート50個を連続処理することは可能でしょうか?

つづけて、返信の形で回答さしあげたいと思います。


10429 : 小川慶一の回答 (2018-08-16 12:44:48)

受講生 さん:

身体に染み付くまで練習してください。

> 実際にやってみると
> 動きが分かった。
> 書き方はこれからもっと練習していきます!


10415 : 受講生さんのコメント (2018-08-16 11:21:12)

実際にやってみると
動きが分かった。
書き方はこれからもっと練習していきます!


9388 : 近藤さんのコメント (2018-02-03 15:33:32)

小川慶一さん:

下記のご回答ありがとうございます。
練習を重ねてマスターできるよう精進します!

> ゲストさん:
>
> まずは、基礎編の以下でお伝えした原則がありますね。
>
> 「基礎講座第1章2 - オブジェクトの指定」
> https://online.pc5bai.com/movie/index/25/98
>
> 複数セルを含む範囲の指定は、
>
>

Sub hoge1()
>     Range("A1:F7").Select '[1]
> End Sub

>
> のように書けます(他の方法もありますが、そこがご質問の核になる部分ではないので、今は紹介省略)
>
> 上記 [1] は、以下の [2] のようにも書けます。これは、基礎編第2章。
>
>
Sub hoge2()
>     Range("A1:F" & "7").Select  '[2]
> End Sub

>
> そして、以下からは、発展編1で学んだネタと組み合わせます。
> 調整数型変数 mx で、F列の最終行のセルの行番号を調べましょう。
>
>
Sub hoge3()
>     Dim mx As Long
>     mx = Range("F1048576").End(xlUp).Row '[3]
> End Sub

>
> [2], [3]より、以下となります。
>
>
Sub hoge4()
>     Dim mx As Long
>     mx = Range("F1048576").End(xlUp).Row '[4-1]
>     Range("A1:F" & mx).Select            '[4-2]
> End Sub

>
> あるいは、以下の [5] でもOK。
>
>
Sub hoge5()
>     Range("A1:F" & Range("F1048576").End(xlUp).Row).Select  '[5]
> End Sub

>
> For Each 構文の範囲指定に使うということであれば、[5]の .Select より前を取り出して、以下ですね。
>
>
Sub hoge6()
>     Dim r As Range
>     For Each r In Range("A1:F" & Range("F1048576").End(xlUp).Row) '[6]
>         Debug.Print r.Address
>     Next
> End Sub

>
> もっとも、こんなのはじめから書ける必要はありません。
> もっと分解して、まずはこんなところからできればいいんじゃないでしょうか↓。
>
>
Sub hoge7()
>     Dim r As Range
>     Dim rAll As Range                                          '[7-1]
>     Set rAll = Range("A1:F" & Range("F1048576").End(xlUp).Row) '[7-2]
>     For Each r In rAll                                         '[7-3]
>         Debug.Print r.Address
>     Next
> End Sub

>
> というか、たぶん上記[7]でも難しいかと思います。
> ということで、さらに分解。最初の最初は、こんなところからできるようになればよいかと↓。
>
>
Sub hoge8()
>     Dim r As Range
>     Dim rAll As Range                    '[8-1]
>     Dim mx As Long                       '[8-2]
>     mx = Range("F1048576").End(xlUp).Row '[8-3]
>     Set rAll = Range("A1:F" & mx)        '[8-4]
>     For Each r In rAll                   '[8-5]
>         Debug.Print r.Address
>     Next
> End Sub

>
> もっとも、For Each構文は他の構文と比べて登場する部品が抽象的です。
> 慣れないうちは、できるだけ具体的にできるところは具体的にしたほうが良いかと思います。[6]のような書き方は、かなり慣れてからでなければお勧めできません。
> [6]より[7], [7]より[8]のほうがお勧めですね。
> [8]の書き方で書き飽きたら[7], [7]の書き方で書き飽きたら[6]、と進化していってください。
>
> まずは、こんなところで回答としてはいかがでしょうか。
>
>
>
> > わかりやすい説明ありがとうございます。
> > for eachの範囲について質問です。
> > for each in rangeで range( )のrangeの範囲を 1 to J列.end(xlup).row のようにするにはどのように表現すればいいですか?
> >


9387 : 近藤さんのコメント (2018-02-03 15:27:11)

ページ更新したら二重投稿されてしまいました。(^-^;
失礼しました。


9386 : 小川慶一の回答 (2018-02-03 08:34:20)

ゲストさん:

おはようございます。
あれ。このページで、この投稿の30分前にした回答内容でどうでしょうか。


> わかりやすい説明ありがとうございます。
> for eachの範囲について質問です。
> for each in rangeで range( )のrangeの範囲を 1 to J列.end(xlup).row のようにするにはどのように表現すればいいですか?
>


9385 : 近藤さんのコメント (2018-02-02 22:15:29)

わかりやすい説明ありがとうございます。
for eachの範囲について質問です。
for each in rangeで range( )のrangeの範囲を 1 to J列.end(xlup).row のようにするにはどのように表現すればいいですか?


9384 : 小川慶一の回答 (2018-02-02 21:52:25)

ゲストさん:

まずは、基礎編の以下でお伝えした原則がありますね。

「基礎講座第1章2 - オブジェクトの指定」
https://online.pc5bai.com/movie/index/25/98

複数セルを含む範囲の指定は、

Sub hoge1()
    Range("A1:F7").Select '[1]
End Sub


のように書けます(他の方法もありますが、そこがご質問の核になる部分ではないので、今は紹介省略)

上記 [1] は、以下の [2] のようにも書けます。これは、基礎編第2章。

Sub hoge2()
    Range("A1:F" & "7").Select  '[2]
End Sub


そして、以下からは、発展編1で学んだネタと組み合わせます。
調整数型変数 mx で、F列の最終行のセルの行番号を調べましょう。

Sub hoge3()
    Dim mx As Long
    mx = Range("F1048576").End(xlUp).Row '[3]
End Sub


[2], [3]より、以下となります。

Sub hoge4()
    Dim mx As Long
    mx = Range("F1048576").End(xlUp).Row '[4-1]
    Range("A1:F" & mx).Select            '[4-2]
End Sub


あるいは、以下の [5] でもOK。

Sub hoge5()
    Range("A1:F" & Range("F1048576").End(xlUp).Row).Select  '[5]
End Sub


For Each 構文の範囲指定に使うということであれば、[5]の .Select より前を取り出して、以下ですね。

Sub hoge6()
    Dim r As Range
    For Each r In Range("A1:F" & Range("F1048576").End(xlUp).Row) '[6]
        Debug.Print r.Address
    Next
End Sub


もっとも、こんなのはじめから書ける必要はありません。
もっと分解して、まずはこんなところからできればいいんじゃないでしょうか↓。

Sub hoge7()
    Dim r As Range
    Dim rAll As Range                                          '[7-1]
    Set rAll = Range("A1:F" & Range("F1048576").End(xlUp).Row) '[7-2]
    For Each r In rAll                                         '[7-3]
        Debug.Print r.Address
    Next
End Sub


というか、たぶん上記[7]でも難しいかと思います。
ということで、さらに分解。最初の最初は、こんなところからできるようになればよいかと↓。

Sub hoge8()
    Dim r As Range
    Dim rAll As Range                    '[8-1]
    Dim mx As Long                       '[8-2]
    mx = Range("F1048576").End(xlUp).Row '[8-3]
    Set rAll = Range("A1:F" & mx)        '[8-4]
    For Each r In rAll                   '[8-5]
        Debug.Print r.Address
    Next
End Sub


もっとも、For Each構文は他の構文と比べて登場する部品が抽象的です。
慣れないうちは、できるだけ具体的にできるところは具体的にしたほうが良いかと思います。[6]のような書き方は、かなり慣れてからでなければお勧めできません。
[6]より[7], [7]より[8]のほうがお勧めですね。
[8]の書き方で書き飽きたら[7], [7]の書き方で書き飽きたら[6]、と進化していってください。

まずは、こんなところで回答としてはいかがでしょうか。



> わかりやすい説明ありがとうございます。
> for eachの範囲について質問です。
> for each in rangeで range( )のrangeの範囲を 1 to J列.end(xlup).row のようにするにはどのように表現すればいいですか?
>


9382 : 近藤さんのコメント (2018-02-02 21:14:04)

わかりやすい説明ありがとうございます。
for eachの範囲について質問です。
for each in rangeで range( )のrangeの範囲を 1 to J列.end(xlup).row のようにするにはどのように表現すればいいですか?


7220 : 小川慶一の回答 (2016-10-23 09:32:27)

受講生 さん:

実装の方法には違いはありません。
道具の抽象度があがっただけですね。

>For Each構文のマクロの書き方は、
>「ハナコのステップ」で作ったIf文を、For Next構文で挟み込む手順と同じなんですね。とても分かりやすかったです。
>
>by domino


7219 : 受講生さんのコメント (2016-10-23 08:39:11)

For Each構文のマクロの書き方は、
「ハナコのステップ」で作ったIf文を、For Next構文で挟み込む手順と同じなんですね。とても分かりやすかったです。

by domino


4702 : 小川慶一の回答 (2015-07-21 09:34:45)

唐沢俊孝 さん:

>selectがあれば、都度wsが選択されるかされないかだけの違いと捉えました。

だいたいそんなところです。
そして、それがメリットなのかデメリットなのか?とか、そういうことは検討しましょう。

選択させないメリット:
こびとちゃんの立場になって考えると分かりますが、面倒くさいです。
あと、画面更新で負荷がかかるとか、そのシートが含まれるファイルがアクティブでないときはこの行でエラーになります。

選択させるメリット:
ドシロウトをびっくりさせることができる。





>小川慶一 さん:
>
>アドバイスありがとうございます。
>あまりにつまらない質問なのでスルーされたかと思いました。
>
>この質問をする前に「select, selection」等の指示語については動画確認済みで、
>selectはなるべく使わず、具体的に書き直すことと理解していました。
>それでもあえてそのコードにselectがあったのは、何か動画で言っていない何かがあるのかな?と思いました。
>selectがあれば、都度wsが選択されるかされないかだけの違いと捉えました。
>
>
>
>>唐沢俊孝 さん:
>>
>>> このselectは必要でしょうか?
>>
>>>ws.select を書いた場合と書かない場合とで比較しましたが、どちらもsheet1,sheet2・・・と
>>>順番に処理されました。
>>
>>挙動に微妙な違いがあったはずです。
>>ステップイン実行であれば気づかれたはずと思いますが。。もし気付かれなかったようでしたら、もういちど慎重にテストしてみてください。
>>
>>「select, selection」といった言葉については、以下の動画で既出です。
>>まずは、そこから類推して仮説を立てていただければと。そのうえで実験です。
>>https://online.pc5bai.com/movie/index/29/199
>>
>>
>>
>>
>>>小川先生
>>>
>>>動画のfor each 構文の途中で "変数.select" という場面をよく見かけました。
>>>Sub renshu1()
>>> Dim ws As Worksheet
>>> For Each ws In Worksheets
>>> Debug.Print ws.Name
>>> ws.Tab.ColorIndex = 39
>>> ws.Select ’このselectは必要でしょうか?
>>> Next
>>>End Sub
>>>
>>>ws.select を書いた場合と書かない場合とで比較しましたが、どちらもsheet1,sheet2・・・と
>>>順番に処理されました。
>>>for each構文では書いておいた方が良いのでしょうか。
>>
>


4693 : 唐沢俊孝さんのコメント (2015-07-15 22:31:55)

小川慶一 さん:

アドバイスありがとうございます。
あまりにつまらない質問なのでスルーされたかと思いました。

この質問をする前に「select, selection」等の指示語については動画確認済みで、
selectはなるべく使わず、具体的に書き直すことと理解していました。
それでもあえてそのコードにselectがあったのは、何か動画で言っていない何かがあるのかな?と思いました。
selectがあれば、都度wsが選択されるかされないかだけの違いと捉えました。



>唐沢俊孝 さん:
>
>> このselectは必要でしょうか?
>
>>ws.select を書いた場合と書かない場合とで比較しましたが、どちらもsheet1,sheet2・・・と
>>順番に処理されました。
>
>挙動に微妙な違いがあったはずです。
>ステップイン実行であれば気づかれたはずと思いますが。。もし気付かれなかったようでしたら、もういちど慎重にテストしてみてください。
>
>「select, selection」といった言葉については、以下の動画で既出です。
>まずは、そこから類推して仮説を立てていただければと。そのうえで実験です。
>https://online.pc5bai.com/movie/index/29/199
>
>
>
>
>>小川先生
>>
>>動画のfor each 構文の途中で "変数.select" という場面をよく見かけました。
>>Sub renshu1()
>> Dim ws As Worksheet
>> For Each ws In Worksheets
>> Debug.Print ws.Name
>> ws.Tab.ColorIndex = 39
>> ws.Select ’このselectは必要でしょうか?
>> Next
>>End Sub
>>
>>ws.select を書いた場合と書かない場合とで比較しましたが、どちらもsheet1,sheet2・・・と
>>順番に処理されました。
>>for each構文では書いておいた方が良いのでしょうか。
>


4691 : 小川慶一の回答 (2015-07-15 13:12:03)

唐沢俊孝 さん:

原則、順番に回答しています。
土日挟んでいますし、2―3営業日くらい間があくことはあるものと思ってお待ちいただければと。

ひきつづきよろしくおねがいいたします。

>小川先生
>
>質問に全て答えるほどお時間がないのはわかりますが、
>放置されるとちょっと・・・
>事務局の方でも構いませんが、何らか返答があるとありがたいです。


4683 : 小川慶一の回答 (2015-07-15 12:58:14)

唐沢俊孝 さん:

> このselectは必要でしょうか?

>ws.select を書いた場合と書かない場合とで比較しましたが、どちらもsheet1,sheet2・・・と
>順番に処理されました。

挙動に微妙な違いがあったはずです。
ステップイン実行であれば気づかれたはずと思いますが。。もし気付かれなかったようでしたら、もういちど慎重にテストしてみてください。

「select, selection」といった言葉については、以下の動画で既出です。
まずは、そこから類推して仮説を立てていただければと。そのうえで実験です。
https://online.pc5bai.com/movie/index/29/199




>小川先生
>
>動画のfor each 構文の途中で "変数.select" という場面をよく見かけました。
>Sub renshu1()
> Dim ws As Worksheet
> For Each ws In Worksheets
> Debug.Print ws.Name
> ws.Tab.ColorIndex = 39
> ws.Select ’このselectは必要でしょうか?
> Next
>End Sub
>
>ws.select を書いた場合と書かない場合とで比較しましたが、どちらもsheet1,sheet2・・・と
>順番に処理されました。
>for each構文では書いておいた方が良いのでしょうか。


4678 : 唐沢俊孝さんのコメント (2015-07-13 22:09:58)

小川先生

質問に全て答えるほどお時間がないのはわかりますが、
放置されるとちょっと・・・
事務局の方でも構いませんが、何らか返答があるとありがたいです。


4667 : 唐沢俊孝さんのコメント (2015-07-09 12:35:58)

小川先生

動画のfor each 構文の途中で "変数.select" という場面をよく見かけました。
Sub renshu1()
Dim ws As Worksheet
For Each ws In Worksheets
Debug.Print ws.Name
ws.Tab.ColorIndex = 39
ws.Select ’このselectは必要でしょうか?
Next
End Sub

ws.select を書いた場合と書かない場合とで比較しましたが、どちらもsheet1,sheet2・・・と
順番に処理されました。
for each構文では書いておいた方が良いのでしょうか。


4295 : 山本 茂生さんのコメント (2015-05-18 13:19:01)

作るのも、それがすぐに変化が現れるのも、楽しいです!!


4294 : 山田 将之さんのコメント (2015-05-18 06:28:10)

加工がけっこう簡単なんですね。嬉しいです。


2272 : 小川慶一の回答 (2014-08-28 12:06:30)

匿名 さん:

自分でやってみるってとても大切ですね。
ひきつづきよろしくお願いいたします。

>実際に自分でマクロを組んでみると、お団子を箱の中に入れた時にDebugが起こることがあったり、
>colorのプロパティ名をタイプミスしていたりといろいろな気付きがあっておもしろいです。


2266 : 受講生さんのコメント (2014-08-28 10:48:14)

実際に自分でマクロを組んでみると、お団子を箱の中に入れた時にDebugが起こることがあったり、
colorのプロパティ名をタイプミスしていたりといろいろな気付きがあっておもしろいです。


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    【動画30】 発展1講座第3章 - マクロの自動記録 フォントの設定 未習得
  31. 【動画31】 発展1講座第3章 - マクロの自動記録 カラーインデックス
    【動画31】 発展1講座第3章 - マクロの自動記録 カラーインデックス 未習得
  32. 【動画32】 発展1講座第3章 - マクロの自動記録 アンダースコア
    【動画32】 発展1講座第3章 - マクロの自動記録 アンダースコア 未習得
  33. 【動画33】 発展1講座第3章 - マクロの自動記録 途中改行1 入力支援機能
    【動画33】 発展1講座第3章 - マクロの自動記録 途中改行1 入力支援機能 未習得
  34. 【動画34】 発展1講座第3章 - マクロの自動記録 途中改行2
    【動画34】 発展1講座第3章 - マクロの自動記録 途中改行2 未習得
  35. 【動画35】 発展1講座第3章 - マクロの自動記録 並べ替え
    【動画35】 発展1講座第3章 - マクロの自動記録 並べ替え 未習得
  36. 【動画36】 発展1講座第3章 - マクロの自動記録 個人用マクロブック
    【動画36】 発展1講座第3章 - マクロの自動記録 個人用マクロブック 未習得
  37. 【動画37】 発展1講座第4章 - 論理演算子 イントロダクション
    【動画37】 発展1講座第4章 - 論理演算子 イントロダクション 未習得
  38. 【動画38】 発展1講座第4章 - 論理演算子 解説
    【動画38】 発展1講座第4章 - 論理演算子 解説 未習得
  39. 【動画39】 発展1講座第4章 - 構造文 イントロダクション
    【動画39】 発展1講座第4章 - 構造文 イントロダクション 未習得
  40. 【動画40】 発展1講座第4章 - For Each構文 イントロダクション1
    【動画40】 発展1講座第4章 - For Each構文 イントロダクション1 未習得
  41. 【動画41】 発展1講座第4章 - For Each構文 イントロダクション2
    【動画41】 発展1講座第4章 - For Each構文 イントロダクション2 未習得
  42. 【動画42】 発展1講座第4章 - For Each構文 イントロダクション3
    【動画42】 発展1講座第4章 - For Each構文 イントロダクション3 未習得
  43. 【動画43】 発展1講座第4章 - For Each構文 演習
    【動画43】 発展1講座第4章 - For Each構文 演習 未習得
  44. 【動画44】 発展1講座第4章 - For Each構文 伝票作成マクロ解説
    【動画44】 発展1講座第4章 - For Each構文 伝票作成マクロ解説 未習得
  45. 【動画45】 発展1講座第4章 - For Each構文 セルのコレクション
    【動画45】 発展1講座第4章 - For Each構文 セルのコレクション 未習得
  46. 【動画46】 発展1講座第4章 - For Each構文 カンニングペーパー
    【動画46】 発展1講座第4章 - For Each構文 カンニングペーパー 未習得
  47. 【動画47】 発展1講座第4章 - Do Loop構文 概要
    【動画47】 発展1講座第4章 - Do Loop構文 概要 未習得
  48. 【動画48】 発展1講座第4章 - Do Loop構文 マクロの流れ
    【動画48】 発展1講座第4章 - Do Loop構文 マクロの流れ 未習得
  49. 【動画49】 発展1講座第4章 - Do Loop構文 4つのパターン
    【動画49】 発展1講座第4章 - Do Loop構文 4つのパターン 未習得
  50. 【動画50】 発展1講座第4章 - Do Loop構文 マクロの強制終了
    【動画50】 発展1講座第4章 - Do Loop構文 マクロの強制終了 未習得
  51. 【動画51】 発展1講座第4章 - Exit For、Exit Do、Exit Sub
    【動画51】 発展1講座第4章 - Exit For、Exit Do、Exit Sub 未習得
  52. 【動画52】 発展1講座第4章 - Select Case 概要
    【動画52】 発展1講座第4章 - Select Case 概要 未習得
  53. 【動画53】 発展1講座第4章 - Select Case If文との比較
    【動画53】 発展1講座第4章 - Select Case If文との比較 未習得
  54. 【動画54】 発展1講座第4章 - Select Case 比較する条件の順番
    【動画54】 発展1講座第4章 - Select Case 比較する条件の順番 未習得
  55. 【動画55】 発展1講座第4章 - Select Case 複数条件の並べ方
    【動画55】 発展1講座第4章 - Select Case 複数条件の並べ方 未習得
  56. 【動画56】 発展1講座第4章 - Select Case 条件の範囲選択
    【動画56】 発展1講座第4章 - Select Case 条件の範囲選択 未習得
  57. 【動画57】 発展1講座第5章 - Sub プロシージャの分割と呼び出し
    【動画57】 発展1講座第5章 - Sub プロシージャの分割と呼び出し 未習得
  58. 【動画58】 発展1講座第5章 - Sub プロシージャを分割するメリット
    【動画58】 発展1講座第5章 - Sub プロシージャを分割するメリット 未習得
  59. 【動画59】 発展1講座第5章 - ステップアウト、ステップオーバー
    【動画59】 発展1講座第5章 - ステップアウト、ステップオーバー 未習得
  60. 【動画60】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数
    【動画60】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数 未習得
  61. 【動画61】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数の操作
    【動画61】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数の操作 未習得
  62. 【動画62】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数 変数の重複
    【動画62】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数 変数の重複 未習得
  63. 【動画63】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数 まとめ
    【動画63】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数 まとめ 未習得
  64. 【動画64】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数 アクセシビリティ設定
    【動画64】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数 アクセシビリティ設定 未習得

塾長 小川慶一

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