発展編1 フォローメールセミナー 第30回

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解説

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この教材についての過去の質問・感想

11279 : 小川慶一の回答 (2019-03-19 07:32:38)

赤澤 勇二さん:

お楽しみいただけたようでよかったです。
何度も復習すると、その都度入る情報の質が変わりますよ。

ぜひ、くりかえし復習してください。

お仕事でのさらなる結果につながりますよう。


小川




> フォローメールメ-ルセミナー第30回ですね。
> メールプリントアウトで一冊のファイルが完成しました。
> EmEditor大活躍でした。
> 仕事柄3交代の勤務でメール見るのも朝、夕、真夜中でメールのプリントアウトのみの日も多くありました。
> 内容は把握出来るので時間をかけて復習します。
>
> 追記
> 復習ついでにカレンダーを改良して日程管理表と日程シミュレーションを作ります。
>
> 会社に縛られず でも 楽しく会社に貢献出来るマクロを作成します。 「自分が楽をする為に」
>
> 頑張ろう! 日本のモノ作り!!
>


11272 : 赤澤 勇二さんのコメント (2019-03-18 20:51:59)

フォローメールメ-ルセミナー第30回ですね。
メールプリントアウトで一冊のファイルが完成しました。
EmEditor大活躍でした。
仕事柄3交代の勤務でメール見るのも朝、夕、真夜中でメールのプリントアウトのみの日も多くありました。
内容は把握出来るので時間をかけて復習します。

追記
復習ついでにカレンダーを改良して日程管理表と日程シミュレーションを作ります。

会社に縛られず でも 楽しく会社に貢献出来るマクロを作成します。 「自分が楽をする為に」

頑張ろう! 日本のモノ作り!!


8120 : 小川慶一の回答 (2017-05-13 19:13:23)

受講生 さん:

> 配列だけでなく、変数もこのように書けるのですか?そうすると、

さて、どうでしょう。
その仮説を検証するためのサンプルコードを自作し、テストし、その結果とそこから得られた結論を、お作りになったサンプルコードと共にお送りください。

※初心者にはこういう要求はしません。発展編1レベルの方には、そこまで自力でやって欲しいので。力がつきますよ。よろしくお願いします。


8117 : 受講生さんのコメント (2017-05-12 19:06:15)

wsfunc3.xlsにおいて、
「DaverageEach ws(c), r(0, c), r(1, c)」
と書き、サブプロシジャーを呼び出していますが、配列だけでなく、変数もこのように書けるのですか?
 そうすると、モジュールレベル変数とサブプロシジャーレベル変数を区別しなくても良いし、あと受け渡しをした変数が明示できる分、分かりやすくなると思いました。


7587 : 受講生さんのコメント (2017-02-01 08:30:49)

小川慶一 さん:

>受講生 さん:
>
>おお!ホントだ!
>以下のコードで僕も確認しました。Excel2007にて実行。
>
>

Sub vlookupsample()
>    Dim w As Worksheet
>    Set w = Worksheets("Sheet1")
>    w.Protect
>    '↓以下2行、どちらも実行不可。
>    Debug.Print WorksheetFunction.Sum(w.Range("A1").CurrentRegion)
>    Debug.Print WorksheetFunction.VLookup(2, w.Range("A1").CurrentRegion, 3, False)
>End Sub

>
>VLoopUp以外にも、WorksheetFunction全滅みたいですね。
>
>>シート保護をしてある状態でもWorksheetFunctionで保護の解除を求められない方法はありますか?
>
>たぶんないでしょう。
>一時的にプロテクトを外すか、面倒でも、VLookUp関数の替わりになるようなプロシージャを自作するよりないのではないでしょうか。
>そういう代替回避策を自力で実装できるのがそもそもマクロを書けるってことですし。というか、後者の方法は、基礎編フォローで何度も練習していますね。
>
>- - -
>
>>また、発展編1を受講中ですがもう一度復習したのち次のステップに進もうと思ってます。
>>時間を作りながら勉強している状態でペースは遅いのですが次はどの講義を受講するのが良い手段ですか?
>>よろしくお願いします。
>
>○もっと骨のあるしっかりしたプログラムを書けるようになりたい(興味の延長が洗練されたプログラム)→発展編2
>http://www.exvba.com/hatten2.php
>
>○自分に仕事が集中するのが嫌だ。プログラムを渡すから、そこから先は人にやってもらいたい→イベントとフォーム
>http://www.exvba.com/ef.php
>
>○ファイル・フォルダ操作、オフィス系の他のソフトとの連携を学びたい→外部連携講座
>http://www.exvba.com/gaibu.php
>
>○ウェブからのデータ取得、ウェブへのデータ送信のノウハウ連携を学びたい→Web連携講座
>http://www.exvba.com/webr.php
>
>特にアイデアがなければ発展編2がおすすめです。
>他の講座を学ぶにも、先に発展編2をやったほうが習得しやすいです。
>
>
>
>
>
>
回答早いですね。助かります。
大変参考になりました。
ありがとうございます。


7586 : 小川慶一の回答 (2017-02-01 04:30:34)

受講生 さん:

おお!ホントだ!
以下のコードで僕も確認しました。Excel2007にて実行。

Sub vlookupsample()
    Dim w As Worksheet
    Set w = Worksheets("Sheet1")
    w.Protect
    '↓以下2行、どちらも実行不可。
    Debug.Print WorksheetFunction.Sum(w.Range("A1").CurrentRegion)
    Debug.Print WorksheetFunction.VLookup(2, w.Range("A1").CurrentRegion, 3, False)
End Sub


VLoopUp以外にも、WorksheetFunction全滅みたいですね。

>シート保護をしてある状態でもWorksheetFunctionで保護の解除を求められない方法はありますか?

たぶんないでしょう。
一時的にプロテクトを外すか、面倒でも、VLookUp関数の替わりになるようなプロシージャを自作するよりないのではないでしょうか。
そういう代替回避策を自力で実装できるのがそもそもマクロを書けるってことですし。というか、後者の方法は、基礎編フォローで何度も練習していますね。

- - -

>また、発展編1を受講中ですがもう一度復習したのち次のステップに進もうと思ってます。
>時間を作りながら勉強している状態でペースは遅いのですが次はどの講義を受講するのが良い手段ですか?
>よろしくお願いします。

○もっと骨のあるしっかりしたプログラムを書けるようになりたい(興味の延長が洗練されたプログラム)→発展編2
http://www.exvba.com/hatten2.php

○自分に仕事が集中するのが嫌だ。プログラムを渡すから、そこから先は人にやってもらいたい→イベントとフォーム
http://www.exvba.com/ef.php

○ファイル・フォルダ操作、オフィス系の他のソフトとの連携を学びたい→外部連携講座
http://www.exvba.com/gaibu.php

○ウェブからのデータ取得、ウェブへのデータ送信のノウハウ連携を学びたい→Web連携講座
http://www.exvba.com/webr.php

特にアイデアがなければ発展編2がおすすめです。
他の講座を学ぶにも、先に発展編2をやったほうが習得しやすいです。






7585 : 受講生さんのコメント (2017-02-01 00:54:50)


こんにちは小川先生。
今迄講座を受け得た知識で過去に作ったマクロがあります。
今回、WorksheetFunctionを勉強させてもらったので、変更してWorksheetFunction.VLookupを取り込んでみようとしました。
しかしマクロを実行すると、VLookupで参照するシートには内容変更が起こらないようにシートの保護をしてあります。
シート保護をしてある状態でもWorksheetFunctionで保護の解除を求められない方法はありますか?
下記のようなマクロでシートの保護はWorksheets("shaban")にかかっています。

Sub VL()
    Dim c As Integer
    Dim e As Integer
    Dim s1 As Worksheet
    Dim i As String
    
    e = Range("C65536").End(xlUp).Row
    Set s1 = Worksheets("aaa")

' シートを保護していると使えない?
' シート保護を解除するマクロが必要?
    
    For c = 6 To e
        
'        Worksheets("shaban").Unprotect ←このようにしてみたが結局パスワードを求められる…
        
        i = s1.Range("C" & c).Value
        s1.Range("D" & c).Value = Application.WorksheetFunction.VLookup(i, Worksheets("shaban").Range("A2").CurrentRegion, 2, False)

'         Worksheets("shaban").Protect DrawingObjects:=True, Contents:=True, Scenarios:=True ←よくわからない
   
    Next
End Sub


ご教授お願い致します。
また、発展編1を受講中ですがもう一度復習したのち次のステップに進もうと思ってます。
時間を作りながら勉強している状態でペースは遅いのですが次はどの講義を受講するのが良い手段ですか?
よろしくお願いします。


3256 : ガラパゴスタディー事務局の回答 (2013-08-26 16:20:00)

望月さん:

> 解説書やネットで探して得た「にわか知識」に頼りがちな日頃よくある上っ面のエクセル活用に比べ、土台を築く取組ができたと思います。

よいですね。達人への道を着実に歩まれているかと思います!!

実務でも、ぜひどんどんトライを。簡単なところから作っていくと、いつの間にか大きなツールになっているものですよ。
そして、書けば書くほど、横展開の下地もできあがっていきます。

フォロー期間はまだまだつづきます。ひきつづき、いろいろお楽しみを☆


3255 : 望月 晋一さんのコメント (2013-08-23 21:18:00)

小川先生、私は基礎編を先々月6月29日に受け、先月7月21日に発展編を受け、そして基礎、発展のフォローアップを受けました。今回の約2ヶ月に及ぶVBA習得の勉強では、解説書やネットで探して得た「にわか知識」に頼りがちな日頃よくある上っ面のエクセル活用に比べ、土台を築く取組ができたと思います。私は現在会社で総務部に所属しておりますが、各種電話料金管理の業務において、VBAを使いエクセルをより活用したいと考えております。具体的には携帯電話料金の詳しいデータ(携帯電話会社からテキストデータで請求を受け取っている)を、毎月各使用者宛にメールで、フィードバックする仕組みを作りたいと考えております。このテーマがあったこともあり、今回小川先生のセミナーを受けました。何とか作り上げる決意です。今までもマクロの自動記録に頼って活用はしてきましたが、今回のセミナーを受けた後でそれらを見てみると、無駄な記述ばかりのコーディングになっていることがよくわかります。また、先生のようにVBAの学びで得た事を横展開し、専門知識(私の場合、法務分野などがあります)習得にも何とか生かしたいと思います。VBAのレベルアップももちろん続けます。欲張りですが。今回特にフォローアップの課題に取り組む中で、認識し発見し自分の姿勢に影響した事、その時間を忘れず歩みたいと思います。今まで長期間にわたりご指導、ありがとうございました。


3254 : ガラパゴスタディー事務局の回答 (2013-08-23 21:01:00)

望月さん:

まずは、発展編フォローアップメールセミナー、完走おめでとうございます☆

> 今回のWorksheetfunctionも、小川先生が作った例をちらちら見ながら、自分で作ってみました。
> 「.Formula」プロパティを使った時との違いもよくわかりました。
> 確かに便利です。

↑相当、VBAのコードを読み書きするときの感度が高まっていると思います (^^


> 私としては、まずしっかり基本形のプログラムロジックを身に付け、そのうえで手を出すテーマだと感じました。
> 「Daverage」については、関数自体の意味をよくわかっていないと、引数指定のところで引っ掛かります。
> ワークシート上でコピペで気軽に使う感覚では扱えないということがよくわかりました。
> 私としては、まずしっかり基本形のプログラムロジックを身に付け、そのうえで手を出すテーマだと感じました。

↑応用編ですから。VBAとエクセルの両方について、やや高度な知識を要求されます。
講座ではまずはVBAだけに集中してもらいました。VBAについての知識がしっかりすれば、「worksheetfunction.daverate」について理解することだけに集中できるので。


> いくら簡略化した記述でも、意味がわからなければ、応用が効きませんから。

そのコードを読み書きする人のリテラシーの高さが要求されますね。
「手順書」と言っても、その手順書を読む人のレベルによって、書き方は変わるわけです。
一般的に、リテラシーの低い人に向けるて書くときには丁寧に書かかなくてはなりません。リテラシーのしっかりしている人相手のときは、高度なことをさらっと書いても許されます。

達人養成塾の講座も同様で、基礎編はそれこそ手取り足取りですが、発展編は、肝心なポイントこそ時間をかけて手を変え品を変え解説していますがあとはあっさりです。
この傾向は、より上位の講座になるとより顕著です。
リテラシーのしっかりしている人相手のときは、高度なことをさらっと書いても許されるからです。

同じ一日の講座でも、感じ方がだいぶ変わります。


> どのワークシートかセルかといった点により気を付けることができようになりました。

↑基本は、指さし確認!(w

> それから引数付きのサブプロシージャにも取り組んでみました。
> 何度も引っ掛かりながら、動くプログラムを作り上げてみると、データをどのようにプロシージャ間で渡しているか何とかロジックを追える程度までは理解できました。
> 使いこなすとなると難しそうですが、モジュールレベル変数やパブリック変数を多用するよりいいかもと思いました。

引数渡しのほうがモジュールレベル変数でやりとりするよりもメンテナンス性が高いです。
これもまた、たくさん書いていると自然と気づくことですが。

ぜひ、また折を見て第二ラウンドまわしてみてください。また深い気づきをたくさん得られると思います。
第二ラウンド中にコメント投稿いただくのも、もちろん歓迎です。

それでは、ひきつづきVBAの世界をお楽しみください☆


3253 : 望月 晋一さんのコメント (2013-08-23 20:49:00)

今回のWorksheetfunctionも、小川先生が作った例をちらちら見ながら、自分で作ってみました。「.Formula」プロパティを使った時との違いもよくわかりました。確かに便利です。「Daverage」については、関数自体の意味をよくわかっていないと、引数指定のところで引っ掛かります。ワークシート上でコピペで気軽に使う感覚では扱えないということがよくわかりました。私としては、まずしっかり基本形のプログラムロジックを身に付け、そのうえで手を出すテーマだと感じました。いくら簡略化した記述でも、意味がわからなければ、応用が効きませんから。今回のテマで合わせて学んだ事は、VBAでのこうした計算処理に親しむ中で。プロパティやモジュールに触れる事柄を扱う場合、不明確な記述を防ぐ注意の払い方です。どのワークシートかセルかといった点により気を付けることができようになりました。それから引数付きのサブプロシージャにも取り組んでみました。何度も引っ掛かりながら、動くプログラムを作り上げてみると、データをどのようにプロシージャ間で渡しているか何とかロジックを追える程度までは理解できました。使いこなすとなると難しそうですが、モジュールレベル変数やパブリック変数を多用するよりいいかもと思いました。今回のテーマも自分で取り組んでみると盛りだくさんの内容でした。


3223 : ガラパゴスタディー事務局の回答 (2013-05-21 13:24:00)

山根さん:

完走、おめでとうございます。

> Worksheetfunctionは少し理解していましたが、わざと避けていた傾向にありました。
> しかしわずか数行でここまで効果的な使い方ができるのはすばらしいです。是非今後積極に取り入れていきたいと感じました。

そこそこ使える人にとっては、強力な武器ですね。

> フォローセミナーNo.29で次回はIsHolidayの配列化とのことで楽しみにしていましたので少し心残りです。

あー、すいません。昔はそこまで扱っていたんです。
最近は講座を易化させているので、扱っていません。
その代わりに、 worksheetfunction についてちゃんととりあげています。

実務でも、バンバンマクロ書いてくださいね。
ご活躍を!


3222 : 山根信行さんのコメント (2013-05-18 10:20:00)

やっとゴールできました。
Worksheetfunctionは少し理解していましたが、わざと避けていた傾向にありました。
しかしわずか数行でここまで効果的な使い方ができるのはすばらしいです。是非今後積極に取り入れていきたいと感じました。

フォローセミナーNo.29で次回はIsHolidayの配列化とのことで楽しみにしていましたので少し心残りです。

生活環境が大きく変わってしまい思うようにフォローセミナーもこなせず、また今は実務でもマクロから遠ざかってしまいしばらくは自習のみですのでフォローセミナー2周目をじっくりやって感覚を忘れないようにします。
いずれ学んだことは実務でいかせるように、良い報告ができるように挑戦していきます。
機会ができましたら更に上級編も学習したいと思います。

ありがとうございました。


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