発展1講座第5章 - モジュールレベル変数 アクセシビリティ設定

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解説

別モジュールからのアクセシビリティ設定について説明します。別モジュールの変数を呼び出して利用したいという時は、サブプロシージャの場合は、「Sub 〜」の前に Public を付けて、変数の場合は、「Dim 変数 As 〜」の Dim を Public に変えて、「Public 変数 As 〜」と宣言します。反対に、頭に「Private」と書くと、他のモジュールから呼び出すことができません。

この教材についての過去の質問・感想

11240 : 受講生さんのコメント (2019-03-11 09:55:54)

受講生 さん:

> すみません。発展編第六章の動画はないのでしょうか??
→以前に回答ありました。すみません。テキスト読みます。


11237 : 受講生さんのコメント (2019-03-10 20:46:27)

すみません。発展編第六章の動画はないのでしょうか??


10508 : 受講生さんのコメント (2018-08-25 07:29:47)

・他のモジュールにあるプロシージャや変数を使いたい時は、  
 「Public」と頭に書く。
・逆に、頭に「Private」と書くと、他のモジュールから呼び出すことが 
 できない。


9088 : 小川慶一の回答 (2017-10-26 00:22:09)

受講生 さん:

> 動画64まで見ました。ほかのファイルからのマクロの呼び出しは、どの様にしたらよいのでしょうか?。教えてください。(どこかで観落としているかもしれません。)

以下の手順で、他のファイルにあるマクロの実行方法を調べられます。まずは試してみてください。(わからないことは、自動記録でやってみる)

[1] ファイルAを開いた状態で自動記録を開始する。
[2] 自動記録をしながら、マクロの入ったファイルBを開く。(エクセルメニューの「開く」から開いてください。エクスプローラーでファイルBを見つけてダブルクリック、ではNGです)
[3] ファイルBに入っているマクロを実行する
[4] 自動記録を終了する

もっとも、僕自身は、「他のファイルにあるマクロを実行する」という挙動のマクロを書いたことは一度しかありません。。
というのは、DPR的に言うとPすなわちマクロは、なるべく一箇所(ひとつのファイル)にまとめておいたほうが運用が楽だからです。
全体設計の参考にしてください。

> 第6章の動画がありません。ないのでしょうか。

第6章の動画はありません。
PDFテキストを眺めればすぐに分かるようなTIPSばかりで、改めて動画で解説するほどではないからです。

よろしくお願いいたします。


9085 : 受講生さんのコメント (2017-10-25 10:14:25)

動画64まで見ました。ほかのファイルからのマクロの呼び出しは、どの様にしたらよいのでしょうか?。教えてください。(どこかで観落としているかもしれません。)
第6章の動画がありません。ないのでしょうか。


8907 : 小川慶一の回答 (2017-09-18 11:09:38)

浦山大さん:

おつかれさまでした (^^

> 精神と時の部屋から出てきたみたいな感覚です…\(^o^)/

ウチの講座には、そんな雰囲気ありますね.. (^^;

> 基礎編でめげずにガチャガチャやってたからでしょうか?
> 発展編で仰られていることについてはスムーズに理解できました。
> (基礎編のときと比べて、「ん?」と思う回数が明らかに減少)

はい。
実は、基礎編しっかりやっていると、発展編は楽です。
基礎編で知的スタミナをかなり強化していますし、知識としては、基礎編で学んだことの延長ですので。

演習もお楽しみください。また別の楽しさがあることでしょう☆


> まずは、集中して昨日今日で一気に拝見致しました!
> 精神と時の部屋から出てきたみたいな感覚です…\(^o^)/
>
> 基礎編でめげずにガチャガチャやってたからでしょうか?
> 発展編で仰られていることについてはスムーズに理解できました。
> (基礎編のときと比べて、「ん?」と思う回数が明らかに減少)
>
> ここまで終えてみて、
> 元から持っていたマクロのイメージに大分近いものになりました。
> 「どうやってデータ最終行をプログラムで表現しているのか」
> 「As ○○の変数の型」
> 等々…。
> わかりやすく説明して頂くと、以外にも身近に感じられますね。
>
> 次はフォローアップ、伝票作成マクロ等に進んで、
> 知識を体得して使えるレベルまで昇華させます。
> 取り急ぎ、感謝のコメントまで。


8904 : 浦山大さんのコメント (2017-09-17 20:16:14)

まずは、集中して昨日今日で一気に拝見致しました!
精神と時の部屋から出てきたみたいな感覚です…\(^o^)/

基礎編でめげずにガチャガチャやってたからでしょうか?
発展編で仰られていることについてはスムーズに理解できました。
(基礎編のときと比べて、「ん?」と思う回数が明らかに減少)

ここまで終えてみて、
元から持っていたマクロのイメージに大分近いものになりました。
「どうやってデータ最終行をプログラムで表現しているのか」
「As ○○の変数の型」
等々…。
わかりやすく説明して頂くと、以外にも身近に感じられますね。

次はフォローアップ、伝票作成マクロ等に進んで、
知識を体得して使えるレベルまで昇華させます。
取り急ぎ、感謝のコメントまで。


7533 : 小川慶一の回答 (2017-01-18 12:52:34)

受講生 さん:

お役に立てているようならなによりです。

>複数ブック間でも、Excelでブックを開いていれば使いまわせたら便利と考えたのですが、
>ブック間でのプロシージャの移動はpublic、plivateの知識だけではできないみたいですね。

プログラムはひとつのファイルにまとめたほうがよいですよ。

以下の無料講座はもうひととおり見られましたでしょうか。
http://www.exvab.com/dpr.php

上に紹介した講座でお伝えしている考え方の発展なのですが、プログラムがあちこちに散らばっているとかえって管理が面倒になります。
一方、ひとつのファイルにまとめておくデメリットはほとんどありません。そのファイルにあるマクロから各エクセルファイルを呼び出し、処理を行い、ファイルを閉じる、という流れにすれば、すべて解決します。

あと、複数プログラムの連携方法については、発展編2でさらに利便性の高い方法をお伝えします。
よろしければ、ひきつづきお楽しみに☆


7532 : 受講生さんのコメント (2017-01-18 11:05:15)

お世話になっております。
複数モジュールの間での使いまわしの例、大変参考になりました!
複数ブック間でも、Excelでブックを開いていれば使いまわせたら便利と考えたのですが、
ブック間でのプロシージャの移動はpublic、plivateの知識だけではできないみたいですね。


6349 : 小川慶一の回答 (2016-04-09 04:07:39)

受講生 さん:

だいたいこんな感じじゃないかな。

あえて細かいところをいろいろ挙げると:

Dim mAx1, mAx2 As Long

のところは、個別にデータ型の宣言を。これだと mAx1 は Variant型で宣言されてしまいます。

型宣言するならほかのもしましょう。

最後のプロシージャは End Sub がありません。
貼りつけるなら、それをコピペしてVBEに貼り付ける評価者の後作業も考えましょう。そうしたら、複数プロシージャの間に構文エラーで怒られること必須の文字列含めたりしませんね。上級者がガッカリして「コイツは話し相手にならないな。。」と思わせてしまうか将来伸びそうだと思うかを分けるのはこういうところ(自分の仕事があとでどう使われるかのイメージを豊かに持っている、という印象を与えられるかどうか)です。


>基礎編での質問でしたが 発展編で改行とモジュールの復習を・・とのアドバイスでしたのでこちらに再度掲載しました。
>修正版作成してみましたのでアドバイス願います。
>改行と変数retu 追加です。
>【修正版】・・前回に加え合計数とカウント数両方算出にしました
>Option Explicit
>Dim retu As String
>_____________________の
>Sub goukeiRenzoku()
> retu = "L"
> goukei1
> retu = "M"
> goukeicount2
> retu = "N"
> goukei1
> retu = "O"
> goukeicount2
>______________________
>End Sub
>Sub goukei1()  ’合計数
> Dim goukei
> Dim mAx1, mAx2 As Long
> mAx1 = Range("A" & Rows.Count).End(xlUp).Row
> mAx2 = Range("K" & Rows.Count).End(xlUp).Row
> Dim hida
> Dim migi
> Dim gyo
> gyo = 2
> For migi = 3 To mAx2
> goukei = 0
> For hida = 3 To mAx1
> If Range("E" & hida).Value = _
> Range("K" & migi).Value And Range("H" & hida).Value = _
> Range(retu & gyo).Value Then
> goukei = goukei + Range("F" & hida).Value
> End If
> Range(retu & migi).Value = goukei
> Next
> Next
>End Sub
>_________________________________
>Sub goukeicount2()  ’カウント数
> Dim goukei
> Dim mAx1, mAx2 As Long
> mAx1 = Range("A" & Rows.Count).End(xlUp).Row
> mAx2 = Range("K" & Rows.Count).End(xlUp).Row
> Dim hida
> Dim migi
> Dim gyo
> gyo = 2
> For migi = 3 To mAx2
> goukei = 0
> For hida = 3 To mAx1
> If Range("E" & hida).Value = _
> Range("K" & migi).Value And Range("H" & hida).Value = _
> Range(retu & gyo).Value Then
> goukei = goukei + 1
> End If
> Range(retu & migi).Value = goukei
> Next
> Next
>End Sub
>*************************************************************************************************************
>【前回】
> Sub syuukei4()
> Dim goukei
> Dim retu
> Dim hida
> Dim migi
> For migi = 3 To 9
> retu = "L"
> goukei = 0
> For hida = 3 To 13
> If Range("E" & hida).Value = Range("K" & migi).Value And Range("H" & hida).Value = Range("L2").Value Then
> goukei = goukei + Range("F" & hida).Value
> End If
> Range(retu & migi).Value = goukei
> Next
> Next
>
> For migi = 3 To 9
> retu = "M"
> goukei = 0
> For hida = 3 To 13
> If Range("E" & hida).Value = Range("K" & migi).Value And Range("H" & hida).Value = Range("M2").Value Then
> goukei = goukei + Range("F" & hida).Value
>
> End If
> Range(retu & migi).Value = goukei
> Next
> Next


6336 : 受講生さんのコメント (2016-04-05 04:03:02)

基礎編での質問でしたが 発展編で改行とモジュールの復習を・・とのアドバイスでしたのでこちらに再度掲載しました。
修正版作成してみましたのでアドバイス願います。
改行と変数retu 追加です。
【修正版】・・前回に加え合計数とカウント数両方算出にしました
Option Explicit
Dim retu As String
_____________________の
Sub goukeiRenzoku()
retu = "L"
goukei1
retu = "M"
goukeicount2
retu = "N"
goukei1
retu = "O"
goukeicount2
______________________
End Sub
Sub goukei1()  ’合計数
Dim goukei
Dim mAx1, mAx2 As Long
mAx1 = Range("A" & Rows.Count).End(xlUp).Row
mAx2 = Range("K" & Rows.Count).End(xlUp).Row
Dim hida
Dim migi
Dim gyo
gyo = 2
For migi = 3 To mAx2
goukei = 0
For hida = 3 To mAx1
If Range("E" & hida).Value = _
Range("K" & migi).Value And Range("H" & hida).Value = _
Range(retu & gyo).Value Then
goukei = goukei + Range("F" & hida).Value
End If
Range(retu & migi).Value = goukei
Next
Next
End Sub
_________________________________
Sub goukeicount2()  ’カウント数
Dim goukei
Dim mAx1, mAx2 As Long
mAx1 = Range("A" & Rows.Count).End(xlUp).Row
mAx2 = Range("K" & Rows.Count).End(xlUp).Row
Dim hida
Dim migi
Dim gyo
gyo = 2
For migi = 3 To mAx2
goukei = 0
For hida = 3 To mAx1
If Range("E" & hida).Value = _
Range("K" & migi).Value And Range("H" & hida).Value = _
Range(retu & gyo).Value Then
goukei = goukei + 1
End If
Range(retu & migi).Value = goukei
Next
Next
End Sub
*************************************************************************************************************
【前回】
Sub syuukei4()
Dim goukei
Dim retu
Dim hida
Dim migi
For migi = 3 To 9
retu = "L"
goukei = 0
For hida = 3 To 13
If Range("E" & hida).Value = Range("K" & migi).Value And Range("H" & hida).Value = Range("L2").Value Then
goukei = goukei + Range("F" & hida).Value
End If
Range(retu & migi).Value = goukei
Next
Next

For migi = 3 To 9
retu = "M"
goukei = 0
For hida = 3 To 13
If Range("E" & hida).Value = Range("K" & migi).Value And Range("H" & hida).Value = Range("M2").Value Then
goukei = goukei + Range("F" & hida).Value

End If
Range(retu & migi).Value = goukei
Next
Next


4357 : 小川慶一の回答 (2015-05-22 09:44:34)

ゲスト さん:

確認です。
モジュールレベル変数については、もう気になる点はないでしょうか。

>フォローアップにすすみます。


4355 : 小川慶一の回答 (2015-05-22 09:41:55)

ライスミルク さん:

お愉しみいただけたようで良かったです。
「発展編1」は、実際、楽しいですよね。抽象概念と抽象概念同士の位置関係のようなものを整理すれば、そんなに難しくないのかも。

>大変、面白く、有意義な勉強になりました。
>一気に見ましたが、頭の中がクリアになったようです。
>ありがとうございました。
>


4320 : 山田 将之さんのコメント (2015-05-19 21:43:34)

フォローアップにすすみます。


4303 : 山本 茂生さんのコメント (2015-05-18 16:05:08)

大変、面白く、有意義な勉強になりました。
一気に見ましたが、頭の中がクリアになったようです。
ありがとうございました。


3735 : 小川慶一の回答 (2015-02-03 22:55:47)

井上 聡 さん:

いつもありがとうございます。

試してみてください!
それからもう一度動画を見て、レジュメを読み直して。

それでも不明な点があれば、行った実験とその結果、それに対する考察を添えて改めてご質問ください!

>別モジュールからのアクシビリティー設定について
>daihon0021の場合
>Dim cnt as long
>とありますが、モジュールレベル変数でなくてもPublicをつけると
>Public cnt as long
>とした場合でもcnt は別モジュールから利用可能なのでしょうか。


3725 : 井上 聡さんのコメント (2015-02-02 17:32:08)

別モジュールからのアクシビリティー設定について
daihon0021の場合
Dim cnt as long
とありますが、モジュールレベル変数でなくてもPublicをつけると
Public cnt as long
とした場合でもcnt は別モジュールから利用可能なのでしょうか。


2340 : 小川慶一の回答 (2014-09-01 04:59:20)

匿名 さん:

プロシージャが増えてくると、 public キーワード、 private キーワードをつける意味もでてきます。
「これ、知っててよかった~」と言えるレベルに早く到達できるとよいですね。

ひきつづき応援しています☆

>「Public」と「Private」を使いこなせるように頑張ります。
>


2321 : 受講生さんのコメント (2014-08-31 15:00:01)

「Public」と「Private」を使いこなせるように頑張ります。


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    【動画55】 発展1講座第4章 - Select Case 複数条件の並べ方 未習得
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    【動画56】 発展1講座第4章 - Select Case 条件の範囲選択 未習得
  57. 【動画57】 発展1講座第5章 - Sub プロシージャの分割と呼び出し
    【動画57】 発展1講座第5章 - Sub プロシージャの分割と呼び出し 未習得
  58. 【動画58】 発展1講座第5章 - Sub プロシージャを分割するメリット
    【動画58】 発展1講座第5章 - Sub プロシージャを分割するメリット 未習得
  59. 【動画59】 発展1講座第5章 - ステップアウト、ステップオーバー
    【動画59】 発展1講座第5章 - ステップアウト、ステップオーバー 未習得
  60. 【動画60】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数
    【動画60】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数 未習得
  61. 【動画61】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数の操作
    【動画61】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数の操作 未習得
  62. 【動画62】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数 変数の重複
    【動画62】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数 変数の重複 未習得
  63. 【動画63】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数 まとめ
    【動画63】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数 まとめ 未習得
  64. 【動画64】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数 アクセシビリティ設定
    【動画64】 発展1講座第5章 - モジュールレベル変数 アクセシビリティ設定 未習得

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