発展1講座第3章 - マクロの自動記録 並べ替え

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解説

Excel2003までのバージョンを使って、自動記録しながら「並べ替え」をしてマクロを生成していきます。生成された一行のマクロは、「_ 」で途中改行されていますので、前回までに習ったショートカットで直していきます。注意してほしいのは、自動記録で作ったマクロが「操作を完全に再現できるとは限らない」ということです。自動記録で生成されたマクロには、変更が必要な場合があるということを覚えていてください。

この教材についての過去の質問・感想

12349 : 小川慶一の回答 (2020-08-20 11:21:35)

さざなみさん:

こんにちは。
動作したんですね。

> 追加です。hasi=range(“A1048576") .End(xlUp)に.Rowをつけます。。
> > Workseets(2).Select
> > Dim hasi
> > hasi=range(“A1048576").End(xlUp)
> > Worksheets(“Sheet2”).Range((“A2 :”) & (“AS”) & hasi).Sort(Range(“AO2”))
> > OrderやHeaderをつけると「参照が間違っている」というようなメッセージが出てうまくいかないのでつけるのをやめました。

もしサポートを得たいということでしたら、手書きでなく、動作確認できたソースコードを [Ctrl] + [C] 等のショートカットキーなどでコピーしてきて貼りつけるようにしてください。

マクロは、書けば書くほど上達します (^^


12344 : さざなみさんのコメント (2020-08-18 23:25:36)

さざなみさん:

追加です。hasi=range(“A1048576") .End(xlUp)に.Rowをつけます。。

> 小川慶一さん:
> 自動記録でなく自分で組み立てて試したらうまくいきました。
> Workseets(2).Select
> Dim hasi
> hasi=range(“A1048576").End(xlUp)
> Worksheets(“Sheet2”).Range((“A2 :”) & (“AS”) & hasi).Sort(Range(“AO2”))
> OrderやHeaderをつけると「参照が間違っている」というようなメッセージが出てうまくいかないのでつけるのをやめました。
> それからワークブック間ではなく、データをコピー貼り付けしてワークシート間で処理するように変更したらうまくいきました。ありがとうございました。
> > さざなみさん:
> >
> > こんにちは。
> >
> > > 会社のファイルなので送ることができません(^^;;
> >
> > 当然です。
> >
> > 全体を見てただ「分からない」と言っている間は上達しません。
> > どこがおかしいのか?絞り込むスキルが必要です。
> >
> > ファイルの一部、マクロの一部を切り出して、その切り出した部分でテストをして、うまくいくかどうか確かめる。
> > うまくいくならそこには問題はないですので、別の範囲を切り出してテストをする。あるいは、より範囲を広げた切り出し部分でテストをしてどうなるか確かめる。
> > うまくいかなったならばそこに問題かあるはずなので、さらに切り出してテストをしてどうなるか確かめる。
> >
> > 最終的に「ここに問題があるのはわかるが、これ以上は自分では分割できない」と思えるレベルまで小さい部品のを作ったら、それのデータを問題ないものに書き直して送付します。
> > あるいは、それを参考に自分で手打ちでサンプルデータを作り、動作確認をして、「やっぱりこれでも問題が再現される」となったら、そのファイルを送付します。
> >
> > というか、だいたい、プロセスを踏んでいるうちに、自分でうまくいかない理由を見出して解決できることもままあります。
> >
> > 自転車修理みたいなものです。
> > 「自転車が動きません」→「タイヤだけ取り出して動作確認しましょう」→「チューブがおかしいですね」→...という感じです。
> >
> > これをできるようになると、自分で問題解決できるようになりますし、上手な人に質問する手間も、質問のためにデータを書き換える手間も、回答を待つ時間のロスもなくなります。
> > 実力に自信を持てるようにもなります。
> >
> > ということで、がんばってください。


12343 : さざなみさんのコメント (2020-08-18 23:21:06)

小川慶一さん:
自動記録でなく自分で組み立てて試したらうまくいきました。
Workseets(2).Select
Dim hasi
hasi=range(“A1048576").End(xlUp)
Worksheets(“Sheet2”).Range((“A2 :”) & (“AS”) & hasi).Sort(Range(“AO2”))
OrderやHeaderをつけると「参照が間違っている」というようなメッセージが出てうまくいかないのでつけるのをやめました。
それからワークブック間ではなく、データをコピー貼り付けしてワークシート間で処理するように変更したらうまくいきました。ありがとうございました。
> さざなみさん:
>
> こんにちは。
>
> > 会社のファイルなので送ることができません(^^;;
>
> 当然です。
>
> 全体を見てただ「分からない」と言っている間は上達しません。
> どこがおかしいのか?絞り込むスキルが必要です。
>
> ファイルの一部、マクロの一部を切り出して、その切り出した部分でテストをして、うまくいくかどうか確かめる。
> うまくいくならそこには問題はないですので、別の範囲を切り出してテストをする。あるいは、より範囲を広げた切り出し部分でテストをしてどうなるか確かめる。
> うまくいかなったならばそこに問題かあるはずなので、さらに切り出してテストをしてどうなるか確かめる。
>
> 最終的に「ここに問題があるのはわかるが、これ以上は自分では分割できない」と思えるレベルまで小さい部品のを作ったら、それのデータを問題ないものに書き直して送付します。
> あるいは、それを参考に自分で手打ちでサンプルデータを作り、動作確認をして、「やっぱりこれでも問題が再現される」となったら、そのファイルを送付します。
>
> というか、だいたい、プロセスを踏んでいるうちに、自分でうまくいかない理由を見出して解決できることもままあります。
>
> 自転車修理みたいなものです。
> 「自転車が動きません」→「タイヤだけ取り出して動作確認しましょう」→「チューブがおかしいですね」→...という感じです。
>
> これをできるようになると、自分で問題解決できるようになりますし、上手な人に質問する手間も、質問のためにデータを書き換える手間も、回答を待つ時間のロスもなくなります。
> 実力に自信を持てるようにもなります。
>
> ということで、がんばってください。


12325 : 小川慶一の回答 (2020-08-05 12:43:27)

さざなみさん:

こんにちは。

> 会社のファイルなので送ることができません(^^;;

当然です。

全体を見てただ「分からない」と言っている間は上達しません。
どこがおかしいのか?絞り込むスキルが必要です。

ファイルの一部、マクロの一部を切り出して、その切り出した部分でテストをして、うまくいくかどうか確かめる。
うまくいくならそこには問題はないですので、別の範囲を切り出してテストをする。あるいは、より範囲を広げた切り出し部分でテストをしてどうなるか確かめる。
うまくいかなったならばそこに問題かあるはずなので、さらに切り出してテストをしてどうなるか確かめる。

最終的に「ここに問題があるのはわかるが、これ以上は自分では分割できない」と思えるレベルまで小さい部品のを作ったら、それのデータを問題ないものに書き直して送付します。
あるいは、それを参考に自分で手打ちでサンプルデータを作り、動作確認をして、「やっぱりこれでも問題が再現される」となったら、そのファイルを送付します。

というか、だいたい、プロセスを踏んでいるうちに、自分でうまくいかない理由を見出して解決できることもままあります。

自転車修理みたいなものです。
「自転車が動きません」→「タイヤだけ取り出して動作確認しましょう」→「チューブがおかしいですね」→...という感じです。

これをできるようになると、自分で問題解決できるようになりますし、上手な人に質問する手間も、質問のためにデータを書き換える手間も、回答を待つ時間のロスもなくなります。
実力に自信を持てるようにもなります。

ということで、がんばってください。


12324 : さざなみさんのコメント (2020-08-05 12:22:26)

小川慶一さん:

Excel2016を使っています。あと転記は、拡張子が、xlms から csv のファイルへの転記と、csv のファイル内のシート間の転記と2回あります。マクロはxlms で作りますが並べ替えはcsv のファイルの機能を使っています。会社のファイルなので送ることができません(^^;; お話した中で難しいようでしたら並び替えの部分は手動でやってもらうようにします。

> さざなみさん:
>
> windows OSではなく、エクセルの、あるいはサンプルデータ&マクロの問題と思われます。
> エクセルきバージョンをお知らせください。(分からなければわからないでもOK)
>
> それから、問題を再現できるサンプルデータとマクロの入ったエクセルファイルをお送りください。
> その際、再現手順をお知らせください。
>
> サポートは以下のポリシーに従って行っていますので、個人情報等の含まれた企業内で使われているファイルをそのまま送られる等されても受付できませんので、予めその旨ご了承くだざい。
> https://www.exvba.com/support.php
>
>


12322 : 小川慶一の回答 (2020-08-05 09:40:35)

さざなみさん:

windows OSではなく、エクセルの、あるいはサンプルデータ&マクロの問題と思われます。
エクセルきバージョンをお知らせください。(分からなければわからないでもOK)

それから、問題を再現できるサンプルデータとマクロの入ったエクセルファイルをお送りください。
その際、再現手順をお知らせください。

サポートは以下のポリシーに従って行っていますので、個人情報等の含まれた企業内で使われているファイルをそのまま送られる等されても受付できませんので、予めその旨ご了承くだざい。
https://www.exvba.com/support.php


12320 : さざなみさんのコメント (2020-08-05 06:49:00)

質問です
マクロ自動記録で並び替えをした直後は空白行を無視してきちんと並び替えするのですが、翌日実行したら空白行の一部が残っていました。フィルターにかけたらその空白行は空白と認識されずにフィルターにかかりませんでした。なぜでしょう?いつでも自動記録直後と同様に作動させる方法はありますか?ちなみに他のプロシージャーと共に一つのボタンで動くよう集約しています。並び替えの前のプロシージャーは IF やFOR NEXT OFFSET を使って条件以外を転記するものです。転記後空白行が出るので、並び替えのマクロを入れました。PCはWindows7です。


11486 : ゲストさんのコメント (2019-06-28 16:28:41)

コメントありがとうございます。
まだPC操作能力が未熟なところがあるので、演習を通じて鍛えていけたらいいなと思っております。

是非2007以降の並び替えの動画もみたいです。
宜しくお願いします。


11485 : 小川慶一の回答 (2019-06-27 22:44:45)

ゲストさん:

コメントありがとうございます。

エクセル2007以降のバージョンでの並べ替えについてはテキストを参照してください。hatten1_text.pdfです。

エクセル2007以降のバージョンでの並べ替えについて解説した動画もあったはずなのですが...。
今、探したのですが、オンライン講座内に見当たらないです。
早期に復活させたいと思います。

ご理解いただいているものと思いますが、エクセル2007以降では全体の流れは、以下のとおりです。
1. シートに登録された並べ替え条件をすべてクリア(初期化)
2. 新たに並べ替え条件を追加していく
3. 並べ替えを実行


マクロの勉強には、知力(頭)と同時に、腕力(PC操作能力)もかなり必要です。

エクセル2003の場合の自動記録で生成される並べ替えマクロの件は、これはこれで有意義なので、(エクセル2003はサポート終了しており、入手困難な状況ではありますが)動画は残しておこうと思います。

このくらいの分量のコードでも「長い一文にしてからちぎる」という操作を安定してできるようになると、あとあと自動記録で得られたコードの解析が容易になります。

ひきつづき、よろしくお願いいたします。


> 2003年と2007年のバージョンで並び替えの自動記録を行うとマクロの構文も違ってくることが勉強できました。
> 私は2007年で自動記録をしたのですが、2007では、並べ替えの設定と並べ替えの実行で処理が別れていることを学びました。
> 2003よりもより丁寧な記述が行えると思いました。
>
> やはり、小川先生の仰るように長い1文に直してからちぎるやり方でやったので理解が早かったです。


11483 : ゲストさんのコメント (2019-06-27 16:31:43)

2003年と2007年のバージョンで並び替えの自動記録を行うとマクロの構文も違ってくることが勉強できました。
私は2007年で自動記録をしたのですが、2007では、並べ替えの設定と並べ替えの実行で処理が別れていることを学びました。
2003よりもより丁寧な記述が行えると思いました。

やはり、小川先生の仰るように長い1文に直してからちぎるやり方でやったので理解が早かったです。


10939 : 小川慶一の回答 (2019-01-17 08:15:09)

tyuさん:

お返事、遅れました。

指示後については、マインドマップに記載のものもそうですが、あとは、慣れてくると、自分で判別できます。
発展編フォローアップ演習でも、実際に指示語を書き直すワークが入ります。そこでもまた感覚を鋭敏にしていってください。

> ネットや市販マクロ本に目を通すと、"危ないワード"を使って解説されているのですが

何をどういう順番で教えるか?というのは、それぞれですね。



> とてもわかりやすいです。
> 自動記録を使った際の「xlGuess」とか指示語「Selection,Activecell,・・・」など”危ないワード"は、今後の学習でも出てきますか?危ないワード集はありますか? 
> ネットや市販マクロ本に目を通すと、"危ないワード"を使って解説されているのですが、このままコピペして使うと論理エラーの温床となりそうでコワイです。コワイと感じられる知識がついたのは大きな収穫です。
>


10924 : tyuさんのコメント (2019-01-13 20:11:29)

とてもわかりやすいです。
自動記録を使った際の「xlGuess」とか指示語「Selection,Activecell,・・・」など”危ないワード"は、今後の学習でも出てきますか?危ないワード集はありますか? 
ネットや市販マクロ本に目を通すと、"危ないワード"を使って解説されているのですが、このままコピペして使うと論理エラーの温床となりそうでコワイです。コワイと感じられる知識がついたのは大きな収穫です。


10423 : 小川慶一の回答 (2018-08-16 12:12:05)

受講生 さん:

最近のエクセルのバージョンではこの問題は起こりにくいですが、それでも気にはしておきたいところ。

> 「Header:=xlGuess」はそのまま放置しない
> かならず「xlYes」データの先頭行はタイトルにする
> か   「xlNo」データの先頭行もデータとする
> に書き直す。
> 小文字で書いて、正しいスペルかもチェックすること。
>
> 「xlGuess」は、「小人ちゃんに任せる」という意味。
> 恐ろしい。


10402 : 受講生さんのコメント (2018-08-14 12:11:29)

「Header:=xlGuess」はそのまま放置しない
かならず「xlYes」データの先頭行はタイトルにする
か   「xlNo」データの先頭行もデータとする
に書き直す。
小文字で書いて、正しいスペルかもチェックすること。

「xlGuess」は、「小人ちゃんに任せる」という意味。
恐ろしい。


4286 : 山田 将之さんのコメント (2015-05-17 16:00:19)

原則として、Sortメソッドの「Header:=xlGuess」はそのまま放置しないで、必ず、「xlYes」か「xlNo」と指定してください。
「xlYes」は、データ範囲の先頭行に「タイトル行」を選択、「xlNo」は、データ範囲の先頭行に「データ」を選択した場合に相当します。

問題の「xlGuess」は、データ範囲の先頭行を「タイトル行」とみなすか、「データ」とみなすかを、実行のたびに「小人ちゃんに任せる」という意味です。
実行するたびに、データの先頭行の判断を変えられては、期待する結果を得ることができなくなります。
自動記録で生成されたマクロには、変更が必要な場合があるということを覚えていてください。

これはとてもいいことを学びました。ありがとうございます。


2167 : 小川慶一の回答 (2014-08-24 12:08:10)

匿名 さん:

コメントありがとうございます。
可読性が高いと、そのままメンテナンス性も高まります。
可読性を維持するためにやることはそんなにありません。実は慣れるとかなりパターン化されています。

>可読性について、しっかり考える機会となりましたので、とてもおもしろかったです。
>


2143 : 受講生さんのコメント (2014-08-24 11:35:17)

可読性について、しっかり考える機会となりましたので、とてもおもしろかったです。


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