複数の表の間でのマッチング。VLookUp関数がやっていることをマクロで書くと?

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解説

演習問題テーマ:複数の表の間でのマッチング。VLookUp関数がやっていることをマクロで書くと?

マッチングの基本パターン。

2つの表があるのでそれぞれの表に対応する変数をつくることが基本です。ひとつひとつていねいに、まず左の表のIDとマッチするところに右の情報をもってくる仕組み、次に右の表の情報を順番に全部調べる仕組みをつくります。

Ctrl+Zでマクロの状態を戻す習慣をつけてください。

この教材についての過去の質問・感想

11559 : 小川慶一の回答 (2019-08-19 11:04:45)

田中 宏明さん:

手が勝手に動くようになったら勝ちです。

> ショートカットキーによるやり直し
>  Alt→E→R
> 無意識に使えるよう練習します。


11558 : 田中 宏明さんのコメント (2019-08-17 19:07:53)

ショートカットキーによるやり直し
 Alt→E→R
無意識に使えるよう練習します。


9316 : 小川慶一の回答 (2017-12-28 17:03:04)

受講生 さん:

順調なようでなにより☆

> 一つ気がついたのは、
> ある目的値の該当が見つかったら、もう比較を続ける必要がないので
> そのIF文を終わらせて、次の比較値に進むようにすれば
> 処理は速くなるだろうなということです。
> 今回は加算していく比較ではなく、ただ1つの該当値を見つけるための比較だからです。
> (IF文を抜ける文法自体は忘れましたが、手法として思いつきましたので書いてみました)

基礎編ではあえて紹介していませんが、 Exit For を使います。

for 1
    for 2
        if ... then
            処理
            exit for 'for 2 から抜ける(ので、for 1の次のカウンター値から再開)
        end if
    next 2
next 1


9315 : 受講生さんのコメント (2017-12-28 15:03:21)

今回はさくっと解けました。
(昔の私も、さくっと解いていたようですが・・・(;´・ω・))
2つのForNextとif文を使いこなす点で
しそ巻きカウントの手法をマスターしたという実感が湧きました。

一つ気がついたのは、
ある目的値の該当が見つかったら、もう比較を続ける必要がないので
そのIF文を終わらせて、次の比較値に進むようにすれば
処理は速くなるだろうなということです。
今回は加算していく比較ではなく、ただ1つの該当値を見つけるための比較だからです。
(IF文を抜ける文法自体は忘れましたが、手法として思いつきましたので
書いてみました)
gooska


9305 : 小川慶一の回答 (2017-12-26 17:36:47)

吉川 裕子さん:

順調そうでなによりです。
ひきつづきお楽しみください!


9304 : ガラパゴスタディー吉川の回答 (2017-12-26 17:11:29)

今回のマクロは考えるより先にスムーズに書けました。
ForNext文については元々よく利用していましたが、
当時と違うことは、それほど頭で考えなくても書けることだと思います。
だいぶ体に染み込んできてくれているようです。


8930 : 小川慶一の回答 (2017-09-25 16:12:24)

受講生 さん:

典型パターンです。
「できて当然!」と心の底から思えるようになるまで習熟してください。

> 左の表と右の表の変数を作ることが基本
> IDの一致は理解できた。
> それをIF文で作る


8922 : 受講生さんのコメント (2017-09-24 17:31:54)

左の表と右の表の変数を作ることが基本
IDの一致は理解できた。
それをIF文で作る


7425 : 小川慶一の回答 (2016-12-15 17:12:42)

受講生 さん:

以下の動画くらいまでやってからまた相談いただければと。
表を解析して1行のリストを作る、1行のリストを解析して表にする、その1,その2
https://online.pc5bai.com/movie/index/27/157
https://online.pc5bai.com/movie/index/27/158



>お世話になっております。一つこの例題について伺いたいことがあります。
>もし、キャンペーン応募が同じ人から複数件あったとして、左の表の同じセルに「、」を打って複数件足していくような場合を想定して下記のようなコードを書きました。
>しかし、F5で実行を押すたびに左の票の数が足されていってしまいます。修正箇所としてどの点を直せばよろしいでしょうか。
>ご教授宜しくお願い致します。


7423 : 受講生さんのコメント (2016-12-15 16:58:29)

お世話になっております。一つこの例題について伺いたいことがあります。
もし、キャンペーン応募が同じ人から複数件あったとして、左の表の同じセルに「、」を打って複数件足していくような場合を想定して下記のようなコードを書きました。
しかし、F5で実行を押すたびに左の票の数が足されていってしまいます。修正箇所としてどの点を直せばよろしいでしょうか。
ご教授宜しくお願い致します。

Sub sakusei()
    Dim hida
    Dim migi
    Dim goukei

    For migi = 11 To 23

        For hida = 4 To 29
        goukei = Range("C" & hida).Value
               
            If Range("E" & migi).Value = Range("A" & hida).Value Then
             goukei = goukei & "," & Range("F" & migi).Value
            End If
        Range("C" & hida) = goukei
        Next
    Next
End Sub


6149 : 小川慶一の回答 (2016-03-27 20:03:29)

受講生 さん:

この問題は、本来「やや難」なはずなんですけどね。
やはり、ここまでの問題を着実に解かれている方には簡単なようですね。(言い換えると、着実に力をおつけです、という)


6141 : 受講生さんのコメント (2016-03-26 23:26:29)

今回は自力で解けました。(*^▽^*) 考え方は既出問題と同じなので、
復習と理解度の確認になりました。
過去のコメントもできるだけ参考にしています。先輩ユーザーの皆様も、
今回はすいすいとけた方が多かったみたいですね(^▽^)/
最近は苦労して自主補習もしていたので、たまにさくっと行けると自信がついて、
嬉しいです!(≧▽≦)
私はまだ実務で試すことができないので、成果を実感されている方々が羨ましいです。
by gooska


3606 : 小川慶一の回答 (2015-01-13 18:08:30)

ライスミルク さん:

>>このマインドの差は大きいですね。
>とてもモチベーションの上がる言葉です^^

人生変わります。
他人にとっては敵だったものが味方になります。

>コメントされている他の方と同じように、1発でかけたので、
>キャッチアップできていることも自信になります!!

おお、すばらしい!! (^^*



>小川塾長
>
>>たとえばデータ量が10倍になると、手作業だと「やるべき作業が10倍になった」とイヤになりますが、マクロだと、「自分の書>いたマクロが10倍の成果を出してくれる!」うれしくなります。
>>このマインドの差は大きいですね。
>とてもモチベーションの上がる言葉です^^
>
> コメントされている他の方と同じように、1発でかけたので、
>キャッチアップできていることも自信になります!!
>
>>北嶋さん:
>
>> 手作業でやると不毛な繰り返し作業でしかないのですが、マクロを使うとその認識すら変わってしまいますね。
>
>たとえばデータ量が10倍になると、手作業だと「やるべき作業が10倍になった」とイヤになりますが、マクロだと、「自分の書いたマクロが10倍の成果を出してくれる!」うれしくなります。
>このマインドの差は大きいですね。
>
>これからが楽しみです。
>


3597 : 山本 茂生さんのコメント (2015-01-13 11:41:32)

小川塾長

>たとえばデータ量が10倍になると、手作業だと「やるべき作業が10倍になった」とイヤになりますが、マクロだと、「自分の書>いたマクロが10倍の成果を出してくれる!」うれしくなります。
>このマインドの差は大きいですね。
とてもモチベーションの上がる言葉です^^

 コメントされている他の方と同じように、1発でかけたので、
キャッチアップできていることも自信になります!!

>北嶋さん:

> 手作業でやると不毛な繰り返し作業でしかないのですが、マクロを使うとその認識すら変わってしまいますね。

たとえばデータ量が10倍になると、手作業だと「やるべき作業が10倍になった」とイヤになりますが、マクロだと、「自分の書いたマクロが10倍の成果を出してくれる!」うれしくなります。
このマインドの差は大きいですね。

これからが楽しみです。


2616 : 小川慶一の回答 (2014-10-02 08:21:25)

匿名 さん:

> 自分で仕組みを作った方が応用範囲が広いと思いました。

地力もつきますね。
worksheetfunction.vlookup のような既成品を使うのもよいですが、この程度のアルゴリズムは自力で導けるようになっておくと、あとあと楽です。
(匿名さんはもうとっくにそんな域にいらっしゃいますが)

ウチは足腰鍛えること重視してますので、特に基礎編では、既成品はなるべく渡さず、超基本の道具だけでガシガシ構造文を書いて実装することを推奨していますw


2611 : 受講生さんのコメント (2014-10-01 21:03:44)

小川先生
このケースでは、VLOOKUP関数を呼び出すことでもできますが、自分で仕組みを作った方が応用範囲が広いと思いました。
この仕組みを使えば、同一検索値で複数データを表示することも可能ですね(関数で同じことをやろうとし、苦労したことがあります)。
どちらもできるようになり、その場に応じて使い分けていきたいと思います。


1817 : 小川慶一の回答 (2014-07-25 05:58:39)

匿名 さん:

>某T先生の無料講義でcells大推奨だったのですが、理由については速さとしか解説してもらえず

エクセルのことばかり見ていると、部分最適にばかり目がいってしまいますね (^^;

以下の記事も参考になるかと思います。
http://www.exvba.com/blog/?p=4378

「某T先生」の視点は、この記事で言うところの「作業担当者にとってどうか」という視点です。
「作成者にとってどうか」と言えば Range でしょう。

18回目の課題は、実は、発展編1のあとに演習で扱う「伝票作成マクロ」と基本のアルゴリズムは同じです。
http://www.exvba.com/demo_denpyo.php

18回目の課題を楽しいと思っていただけるようでしたら、かなり楽しんでいただけると思います v(^^*


>>Range と Cells のパフォーマンスの違いは、マシンスペックやほかによけいなプログラムが走っているかいないかとか、
>>そういうことによって吸収されてしまう程度に軽微です。
>
>そうですよね^^ 良かった。感じていた通りのお言葉でした。
>某T先生の無料講義でcells大推奨だったのですが、理由については速さとしか解説してもらえず
>ネットで調べても場所の取得が、めちゃ面倒なだけという印象だったんですよね。
>私もRange で直感的に書くほうが、思考と作業のズレでストレスを感じずに済み良いと思います。
>
>18回目の課題も、めちゃ便利ですね。
>重複だけなら、データタブから重複の削除で済むのですが、区域の取得をどうしたら良いか分からず
>先週まで、目視と手作業で処理していました。データの数が少ないので諦めていたのですが、小川先生、凄すぎです。
>面倒な作業が、日々加速的に楽しくなっています。


1815 : 受講生さんのコメント (2014-07-25 02:07:07)


>Range と Cells のパフォーマンスの違いは、マシンスペックやほかによけいなプログラムが走っているかいないかとか、
>そういうことによって吸収されてしまう程度に軽微です。

そうですよね^^ 良かった。感じていた通りのお言葉でした。
某T先生の無料講義でcells大推奨だったのですが、理由については速さとしか解説してもらえず
ネットで調べても場所の取得が、めちゃ面倒なだけという印象だったんですよね。
私もRange で直感的に書くほうが、思考と作業のズレでストレスを感じずに済み良いと思います。

18回目の課題も、めちゃ便利ですね。
重複だけなら、データタブから重複の削除で済むのですが、区域の取得をどうしたら良いか分からず
先週まで、目視と手作業で処理していました。データの数が少ないので諦めていたのですが、小川先生、凄すぎです。
面倒な作業が、日々加速的に楽しくなっています。







1811 : 小川慶一の回答 (2014-07-24 09:18:52)

匿名 さん:

>実務で使用しました。
>列の入れ替え、範囲選択不要、セル右下Wクリックするもブランクでストップというストレスも無し、
>コピーして値貼り付けも不要で、条件を追加するのは自由とvlookup関数より、
>楽に、早く、確実に処理が終わりました。ありがとうございます。

いやー、たまらないですね (^^*

>参考までに教えて頂きたいのですが、
>こういう処理の場合、Cellsを使うと実行速度が速くなったりするのでしょうか。
>多くても3列15000行程度なので、大した差は無いのでしょうが少し気になります。

要は、頻繁にセルを探す作業がある場合ということでしょうか。

書いて実行して比べるのがいちばん早くて分かりやすいと思います。
僕もどっちのほうが早いかは多少興味ありますので、よかったら書いたプログラムと実行結果を教えてください。

僕は Cells はぜんぜん使わないのです。
プログラムを書くときには、 Range で書いたほうが直感的で早いというのと、非表示になっているシートにある複数セルで指定される範囲を表現するのにとても面倒だというのがその理由です。

あと、パフォーマンスの違いについて考えるときの方針について。

Range と Cells のパフォーマンスの違いは、マシンスペックやほかによけいなプログラムが走っているかいないかとか、そういうことによって吸収されてしまう程度に軽微です。
(For Each構文で書けば、 For Next 構文で書くよりはだいぶ早いです。あと、RangeのFindメソッドを使う)

でも、そこの改善に夢中になるより、やっている仕事の進め方を根本から変えるとかしたほうが全体としてのインパクトはデカいです。
よほどのパフォーマンスの違いになるのでなければ、僕はプログラムを書くときにかかる工数が少ないことがいちばん重要だと考えています。
匿名さんは当然ご存知のとおり、この点に気がついてそこそこのところで満足して手を離せるかどうかが、エクセルマニアで終わるか業務改善をできる人になるかの違いだと思います。


1807 : 受講生さんのコメント (2014-07-23 01:15:24)

>マッチングの基本パターンです。
>これが分かれば、自由に応用できますね。応用の容易さも、VLOOKUP関数の比ではありません。

実務で使用しました。
列の入れ替え、範囲選択不要、セル右下Wクリックするもブランクでストップというストレスも無し、
コピーして値貼り付けも不要で、条件を追加するのは自由とvlookup関数より、
楽に、早く、確実に処理が終わりました。ありがとうございます。

参考までに教えて頂きたいのですが、
こういう処理の場合、Cellsを使うと実行速度が速くなったりするのでしょうか。
多くても3列15000行程度なので、大した差は無いのでしょうが少し気になります。


1778 : 小川慶一の回答 (2014-07-20 06:38:24)

匿名 さん:

マッチングの基本パターンです。
これが分かれば、自由に応用できますね。応用の容易さも、VLOOKUP関数の比ではありません。

12回目について補足(?)すると、

For ...

Next


という構文セットのあとにループの中で調べた結果を書き出す、というのは、基本パターンです。
(「構造化プログラミング7つ道具」という僕のオリジナル教材があります。そこに書いています。いずれ折を見て紹介します。)

そういう意味では、「第10回」と「第12回」型は同じです。
https://online.pc5bai.com/movie/index/27/150

>これ、VLOOKUPですね。関数使うよりカンターン♪♪
>12回目で、理解に少々時間がかかったのですが、
>解ると、こっちは、すんごい簡単ですね。再生せずに出来ました。
>面倒で嫌だった定型業務がまた1つ解決しました^^


1768 : 受講生さんのコメント (2014-07-19 22:14:50)

これ、VLOOKUPですね。関数使うよりカンターン♪♪
12回目で、理解に少々時間がかかったのですが、
解ると、こっちは、すんごい簡単ですね。再生せずに出来ました。
面倒で嫌だった定型業務がまた1つ解決しました^^


946 : 小川慶一の回答 (2014-01-10 04:25:58)

匿名さん:

それはそうですね。いただいたご意見、反映させたいと思います。ひきつづきよろしくお願いいたします。

>ダウンロード資料の中に問題文を入れた方が、繰り返しの勉強もしやすいと思います。



944 : 受講生さんのコメント (2014-01-09 22:32:19)

ダウンロード資料の中に問題文を入れた方が、繰り返しの勉強もしやすいと思います。


391 : ガラパゴスタディー事務局の回答 (2013-09-10 00:00:00)

北嶋さん:

> 手作業でやると不毛な繰り返し作業でしかないのですが、マクロを使うとその認識すら変わってしまいますね。

たとえばデータ量が10倍になると、手作業だと「やるべき作業が10倍になった」とイヤになりますが、マクロだと、「自分の書いたマクロが10倍の成果を出してくれる!」うれしくなります。
このマインドの差は大きいですね。

これからが楽しみです。


390 : 北嶋浩行さんのコメント (2013-09-09 00:01:00)

今回は、問題を見た瞬間にコードの完成系が見えたのでほとんど時間がかかりませんでした。
実務でも、ちょっとしたデータ処理くらいならマクロを書いて一瞬で終わらせることができています。
手作業でやると不毛な繰り返し作業でしかないのですが、マクロを使うとその認識すら変わってしまいますね。
これからが楽しみです。


389 : ガラパゴスタディー事務局の回答 (2013-09-09 00:00:00)

小俣さん:

> 最近感じるのは変数設定が最初にすっきり思いつくと、きちんと動くプログラムが書けるなということです。

「どんな変数が必要か分かる」ということは、「すべて見通せている」ということですからね。

> 小人ちゃんに何を動かしてもらって、何を覚えておいてもらうのか私自身がわかってるかどうかがポイントなんだな、と。

ですね。
言い換えると、仕事の進め方について「何を覚えておいてもらうか」レベルまでを含めて手順書を書く方の人が分かっていることがポイントです。


388 : 小俣卓生さんのコメント (2013-09-08 00:00:00)

今回はあっさり書けました。

最近感じるのは変数設定が最初にすっきり思いつくと、きちんと動くプログラムが書けるなということです。

小人ちゃんに何を動かしてもらって、何を覚えておいてもらうのか私自身がわかってるかどうかがポイントなんだな、と。


387 : ガラパゴスタディー事務局の回答 (2013-04-18 00:01:00)

池本さん:

> 考えるよりも先に手が動く感じが嬉しいな(*^^*)♪

いいですね。慣れてくると、書きながら考えられるようになります。

そうなると、書き始めにはすべて見えていなくても、書いていることとは別のことを考えながら書いているうちにどんどん実装を思いついて、手が止まらないまま書きあがってしまいます。


386 : 池本利恵さんのコメント (2013-04-18 00:00:00)

こんにちは☆

ひさびさに動画をみないで問題が解けました♪
しかも1回でできました♪♪
さらに最初から右と左の変数を2つたててさくっといきました♪♪♪

考えるよりも先に手が動く感じが嬉しいな(*^^*)♪

マッチングの考え方、for next構文マトリョーシカ、クリアです☆

day14も楽しみです(*^^*)


385 : ガラパゴスタディー事務局の回答 (2013-02-02 00:01:00)

山根さん:

順調そうですね。

手元の小技も蓄積すると、マクロを書くときとかテストするときに役に立ちますね (^^


384 : 山根信行さんのコメント (2013-02-02 00:00:00)

問題のほうは、理解しながら書いて実行でちゃんとできました。

それと今回の動画は収穫がありました。
F2 Shift+Home Ctrl+C でCtrl+V
と先生がされていましたが、私は
Ctrl+C でAlt E S V Enter
とさらに短い技を見つけました。
数値で貼り付けは普段多様しますのので役に立ちます。


383 : ガラパゴスタディー事務局の回答 (2012-11-29 00:01:00)

佐藤さん:

> 動画を見ないでできました!
> たぶん初だと思います。
> 嬉しい~。

おめでとうございます ヾ(´ー`)ノ


> 今まではこの操作はVLOOKUP関数でやっていました。
> 基礎講座前にも、事前課題に関数の問題がありましたが、VLOOKUP関数を知っていたので、今何をやっているかが分かりやすかったのだと思います。

エクセル以外のところでも、応用の利く考え方を学んでいる、と思ってください。
(VLookup関数を覚えても、エクセルでしか使えませんしね。。 (^^; )


382 : 佐藤 尚子さんのコメント (2012-11-29 00:00:00)

動画を見ないでできました!
たぶん初だと思います。
嬉しい~。

今まではこの操作はVLOOKUP関数でやっていました。
基礎講座前にも、事前課題に関数の問題がありましたが、VLOOKUP関数を知っていたので、今何をやっているかが分かりやすかったのだと思います。


381 : ガラパゴスタディー事務局の回答 (2012-11-03 00:02:00)

竹端さん:

いいですね。いろいろ工夫して学びにめりはりをつけてください!!


380 : ガラパゴスタディー事務局の回答 (2012-11-03 00:01:00)

加藤さん:

順調そうでなにより (^^


379 : 竹端博希さんのコメント (2012-11-03 00:00:00)

今回は順調に問題を解くことができました。その分、復習に時間をかけました。ここ、2日間くらい問題がムズかったので、何度も問題をおさらいします。


378 : 加藤美智子さんのコメント (2012-11-02 00:00:00)

問題なくすぐ出来ました。\(~o~)/
ここのところ私にとっては難しい問題が続いていたので…。
マッチングの基本、忘れないようにしま~す!


377 : 久武 美香さんのコメント (2012-10-23 00:00:00)

このタイプのマクロは日頃私が多用しているものなので
何の問題もなくできました!!

昨日も60,000件×1,800件のマッチングマクロを退社時に実行させて帰り、
今朝チェックするということをしていました。

私が帰宅している間に「マクロ君、働いてくれてありがとう~~。」
という感じです。

VLOOKUPでもできるのでしょうが、ただでさえ重いデータが、
さらに重ーくなってしまいますもんね。


376 : 有家 健司さんのコメント (2012-10-20 00:00:00)

今回は自力で解けました。自信回復です。
「やり直す」ショートカットでCtrl + Y があったと思います。間違ってたらすみません。

Sub oubo()
Dim ID1
Dim ID2
For ID2 = 11 To 22
For ID1 = 4 To 29
If Range("A" & ID1).Value = Range("E" & ID2).Value Then
Range("C" & ID1).Value = Range("F" & ID2).Value
End If
Next
Next
End Sub


1223 : 小川慶一の回答 (2012-09-11 10:37:00)

達人養成塾 小川です。こんにちは。

お返事、遅れました。


> ステップを踏まずに、完成形の形が一気に書けました。

そうなんです。実は、完成形がハッキリ見えているときは、
「ハナコ」のステップを踏む必要はありません。

僕も、慣れたことについて書くときはそんな感じです。

それでも、「For」と書いたら必ず「Next」と書いて、
それから中身を書く、とか、操作レベルではそういうことをしていますが。


1222 : 受講生さんのコメント (2012-09-09 16:16:00)

このパターンのは何度か出てきているので

ステップを踏まずに、完成形の形が一気に書けました。


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本講座の動画一覧

  1. 【動画1】 If文とForNext構文を組み合わせる
    【動画1】 If文とForNext構文を組み合わせる 未習得
  2. 【動画2】 複数条件を組み合わせた条件分岐
    【動画2】 複数条件を組み合わせた条件分岐 未習得
  3. 【動画3】 ElseIfを使った条件分岐
    【動画3】 ElseIfを使った条件分岐 未習得
  4. 【動画4】 出現回数を数える。CountIf関数がやっていることをマクロで書くと?
    【動画4】 出現回数を数える。CountIf関数がやっていることをマクロで書くと? 未習得
  5. 【動画5】 条件に一致するデータを別表に転記する。AutoFilterより便利な条件抽出マクロ。
    【動画5】 条件に一致するデータを別表に転記する。AutoFilterより便利な条件抽出マクロ。 未習得
  6. 【動画6】 条件に一致するデータを別シートに転記する
    【動画6】 条件に一致するデータを別シートに転記する 未習得
  7. 【動画7】 とびとびに存在するデータを拾って加工する
    【動画7】 とびとびに存在するデータを拾って加工する 未習得
  8. 【動画8】 文字列を加工してデータ転記する(その1)
    【動画8】 文字列を加工してデータ転記する(その1) 未習得
  9. 【動画9】 文字列を加工してデータ転記する(その2)
    【動画9】 文字列を加工してデータ転記する(その2) 未習得
  10. 【動画10】 文字列を加工してデータ転記する(その3)
    【動画10】 文字列を加工してデータ転記する(その3) 未習得
  11. 【動画11】 勘定項目ごとに合計額を算出する。SumIf関数がやっていることをマクロで書くと?
    【動画11】 勘定項目ごとに合計額を算出する。SumIf関数がやっていることをマクロで書くと? 未習得
  12. 【動画12】 残業時間がいちばん多い従業員の情報を出力する。Max関数、Min関数より便利なマクロ
    【動画12】 残業時間がいちばん多い従業員の情報を出力する。Max関数、Min関数より便利なマクロ 未習得
  13. 【動画13】 複数の表の間でのマッチング。VLookUp関数がやっていることをマクロで書くと?
    【動画13】 複数の表の間でのマッチング。VLookUp関数がやっていることをマクロで書くと? 未習得
  14. 【動画14】 文字列を様々に解析して条件分岐
    【動画14】 文字列を様々に解析して条件分岐 未習得
  15. 【動画15】 複数の記号に挟まれた文字列を取り出す
    【動画15】 複数の記号に挟まれた文字列を取り出す 未習得
  16. 【動画16】 各資料ごとに1番からの番号を割り振る。AutoFill機能より便利なマクロ
    【動画16】 各資料ごとに1番からの番号を割り振る。AutoFill機能より便利なマクロ 未習得
  17. 【動画17】 表を解析して1行のリストを作る、1行のリストを解析して表にする(その1)
    【動画17】 表を解析して1行のリストを作る、1行のリストを解析して表にする(その1) 未習得
  18. 【動画18】 表を解析して1行のリストを作る、1行のリストを解析して表にする(その2)
    【動画18】 表を解析して1行のリストを作る、1行のリストを解析して表にする(その2) 未習得

塾長 小川慶一

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