基礎講座第2章11 - ドリル4

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解説

第2章のドリル4

【この動画で使用する教材ファイル】
 ・Kiso02_drill.xls
※講座内で使用する資料は、この個別ページ内でダウンロードできます。

この教材についての過去の質問・感想

10853 : 小川慶一の回答 (2018-12-26 21:56:53)

受講生 さん:

こんばんは。

自己解決できたようで良かったです。

試行錯誤の経験もある程度は重要です。
が、「ある程度」以上だとそれはそれでよろしくないので、行き詰まったら遠慮なく質問してください。

ひきつづきよろしくお願いいたします。


> 「:」が文字列と気付けず、KakikaeDrill07~KakikaeDrill11で苦戦しましたが、解けるようになりました。
> 試行錯誤して動いた瞬間、めちゃくちゃスッキリしました!!


10848 : 受講生さんのコメント (2018-12-26 17:04:48)

「:」が文字列と気付けず、KakikaeDrill07~KakikaeDrill11で苦戦しましたが、解けるようになりました。
試行錯誤して動いた瞬間、めちゃくちゃスッキリしました!!


10655 : 小川慶一の回答 (2018-10-14 23:24:20)

受講生 さん:

ご指摘の件、バグのようです。
技術者に修正依頼をかけます。早々に対応したいと思います。

ご迷惑おかけします。

小川



> お世話になります。メモの使い方で確認させてください。
> Range("C6:E6").Value = 6 エクセルから左のコードをメモ欄にコピペしてメモを更新しますと
> Range("C6:E6").Value = 6の状態になります。正しく更新される方法はないでしょうか。よろしくお願いいたします。
>


10654 : 小川慶一の回答 (2018-10-14 23:06:24)

受講生 さん:

以下の[a1]-[a5]は、順に、コメントに記載の結果になります。十分に理解できるでしょうか?
また、試しに実行して、結果を確認してください。受講生さんの予想どおりの結果になったでしょうか?

Sub Kintoun_OK()
    Dim gyo
    gyo = 8

    Range("A1").Value = "き" & "ん" & "とう" & "ん" '[a1] これは理解できますか?
    Range("A2").Value = "き" & gyo & "とう" & gyo   '[a2] "ん" を gyo と置き換えました
    Range("A3").Value = "C" & gyo & "とう" & gyo    '[a3] "き" を "C" と置き換えました
    Range("A4").Value = "C" & gyo & "とE" & gyo     '[a4] "う" を "E" と置き換えました
    Range("A5").Value = "C" & gyo & ":E" & gyo      '[a5] "と" を ":" と置き換えました
End Sub


以下の[b1]-[b5]は、すべて、上の[a1]-[a5]で、2つ目の&がないものです。
であれば、当然動きませんね。
そして、ご質問の形の左辺は、以下の[b5]の右辺と同じものです。

Sub Kintoun_NG()
    Dim gyo
    gyo = 8

    Range("B1").Value = "き" & "ん" "とう" & "ん" '[b1] これは理解できますか?
    Range("B2").Value = "き" & gyo "とう" & gyo   '[b2] "ん" を gyo と置き換えました
    Range("B3").Value = "C" & gyo "とう" & gyo    '[b3] "き" を "C" と置き換えました
    Range("B4").Value = "C" & gyo "とE" & gyo     '[b4] "う" を "E" と置き換えました
    Range("B5").Value = "C" & gyo ":E" & gyo      '[b5] "と" を ":" と置き換えました
End Sub



> お世話になります。&について確認させてください。
>
> Range("C" & gyo & " : E" & gyo).Value = 8  左のコードでは、gyoの後ろには、&があってから:が続いています。この&がなくても動くのかとおもったのですが、動きません。"C" & gyo " : E" & gyoでは動かない理由を教えていただけますでしょうか。
> 宜しくお願いいたします。
>
>


10653 : 受講生さんのコメント (2018-10-14 15:28:04)

お世話になります。メモの使い方で確認させてください。
Range("C6:E6").Value = 6 エクセルから左のコードをメモ欄にコピペしてメモを更新しますと
Range("C6:E6").Value = 6の状態になります。正しく更新される方法はないでしょうか。よろしくお願いいたします。


10652 : 受講生さんのコメント (2018-10-14 15:19:53)

お世話になります。&について確認させてください。

Range("C" & gyo & " : E" & gyo).Value = 8  左のコードでは、gyoの後ろには、&があってから:が続いています。この&がなくても動くのかとおもったのですが、動きません。"C" & gyo " : E" & gyoでは動かない理由を教えていただけますでしょうか。
宜しくお願いいたします。


9834 : 小川慶一の回答 (2018-04-24 00:26:47)

マメコトさん:

知識の定着には、体験が大切です。
また、体験を得ると、次の知識を得るための準備となります。

その点、まさに、カレーライス作りと同じです。


> 「数字をあたかも文字列として連結」という言葉の意味が、ドリルを解くことで理解できました。””のペアを探すという指示も、わかりやすかったです。サラリと解説している本より、自分で失敗しながら「おやおや?なぜだ?」と考える方が、よっぽど理解が定着しますね。パズルみたいで面白かったです。ありがとうございます。


9833 : マメコトさんのコメント (2018-04-23 23:52:23)

「数字をあたかも文字列として連結」という言葉の意味が、ドリルを解くことで理解できました。””のペアを探すという指示も、わかりやすかったです。サラリと解説している本より、自分で失敗しながら「おやおや?なぜだ?」と考える方が、よっぽど理解が定着しますね。パズルみたいで面白かったです。ありがとうございます。


8838 : 小川慶一の回答 (2017-09-06 08:45:42)

横山 知明さん:

ここはそれほど力入れなくても大丈夫です。
そこそこ理解できたような気がしてきたら、先に進んでください。そのあと、基礎編フォローアップ演習やりつつ、思い出したらまたこのページで練習してみていただければと。たぶん、そのときにはまた違う感触を持たれることでしょう。

> ややこしくて、何回も繰り返して練習しました。


8836 : 横山 知明さんのコメント (2017-09-06 07:22:50)

ややこしくて、何回も繰り返して練習しました。


8688 : 小川慶一の回答 (2017-08-12 19:26:32)

浦山大さん:

エクセルのワークシート関数と対比すると、また覚えやすいかとも。

=SUM(B5:B14) とか書くと、セルB5からB14までのすべてのセルの合計値ですよね。
このとき、使っている記号は「 : 」です。
このとき、B5:B14 全体をダブルクオートで囲うと、 "B5:B14" となります。

レジュメを印刷して手元に置いておかれると良いかと思います。
通勤時間に眺めるとかするだけでも、ずいぶん違いますよ!


8686 : 浦山大さんのコメント (2017-08-12 19:09:29)

8番で躓きました^^;
「:」を「&」等の結合演算子と誤認識し(勝手にルールを作ってますね)、
””の間に挟まなくても認識するはずなのになんで~!?
と考え込んでいました。

動画拝見させて頂いてRange(”C8:E8”)のように文字列として捉えた場合に認識してくださるというように認識できたら以降の問題もさらさら解けました。ありがとうございました!


8684 : 小川慶一の回答 (2017-08-12 12:34:47)

受講生 さん:


「エクセルマクロ・VBA基礎編フォローアップ」
https://online.pc5bai.com/package/index/27

をある程度やってから戻ってくると、ある程度経験を積んだあとなので、また見え方も変わるかと思います。


> " があるとこから
> " があるところまでが 文字列になるので注意が必要。
>
> このドリルは繰り返ししよう!


8672 : 受講生さんのコメント (2017-08-12 07:33:03)

" があるとこから
" があるところまでが 文字列になるので注意が必要。

このドリルは繰り返ししよう!


7388 : 受講生さんのコメント (2016-12-09 15:01:15)

どのように表示されるかはすぐわかりましたが、間違えを修正するのはわかるまでに時間がかかりました。


7298 : 小川慶一の回答 (2016-11-16 11:36:24)

大川真二 さん:

とてもよいですね!
声に出したり手を動かしたりといったことをしっかりやってください。そのほうがより成果が出ます。

応援してマス☆

>8を2日がかりで通過出来ました。何度も間違えながらも動画で確認をして声を出しながら進めて行くことで無事解決する
>構文の読み方は自分が解りやすいように言い換えたりした方が楽ですね〜


7291 : 大川真二さんのコメント (2016-11-16 10:35:06)

8を2日がかりで通過出来ました。何度も間違えながらも動画で確認をして声を出しながら進めて行くことで無事解決する
構文の読み方は自分が解りやすいように言い換えたりした方が楽ですね〜


6994 : 久保 稔さんのコメント (2016-09-03 07:22:35)

小川慶一 さん:

はい、おかげさまで問題解決しました。
ありがとうございました。

>久保 稔 さん:
>
>よかったです。
>
>では、 kiso02_drillの練習問題、KakikaeDrill08() については、もう問題ないということでよいでしょうか。
>
>


6993 : 小川慶一の回答 (2016-09-02 06:49:10)

久保 稔 さん:

よかったです。

では、 kiso02_drillの練習問題、KakikaeDrill08() については、もう問題ないということでよいでしょうか。


6991 : 久保 稔さんのコメント (2016-09-01 22:50:08)

小川慶一 さん:

何度もご対応頂きありがとうございました。
理解できました。





>久保 稔 さん:

>前回のメールで「自分で作成、実行、”構文エラー”となった上での質問です。」と書いたのですが
>これでは不十分なのでしょうか?

失礼しました。読み飛ばしていました。

>Range("Q2").Value = "C8" & ":E8" [d2]での「&」がなぜ必要なのか

複数の文字列を結合するときには、結合演算子「&」を使う、というのがVBの文法だからです。

では、まずここから解決しましょう。
とはいえ、1回ですんなりご理解いただけるか分かりませんが。。

基礎編第2章では、「&」の使い方についていろいろサンプルコードで説明していますね。

例えば、以下については十分理解できていますか。
これは、講座で使っているサンプルコードそのままです。

'文字列結合についてのサンプルです。文字列を結合するには、
'演算子「 & 」を使用します。
Sub Mojiretsu_Ketsugo1()

    Range("A1").Value = "とても" & "よい気分です"

End Sub


これは、"とてもよい気分です"という文字列になりますね。

上に初回したサンプルコードが理解できるようでしたら、次です。
以下はどうでしょう?

Sub Mojiretsu_Ketsugo1_Omake1()

    Range("A1").Value = "きん" & "とうん"

End Sub


これは、「きんとうん」という文字列を作ります。

直前に紹介したものとの違いは、

"とても" → "きん"
"よい気分です" → "とうん"

と変わっただけですから。

そして、これが理解できれば、以下も理解できるのではないかと。

Sub Mojiretsu_Ketsugo1_Omake2()

    Range("A1").Value = "C8" & ":E8"

End Sub


も、当然に理解できるかと思います。

"き" → "C"
"ん" → "8"
"と" → ":"
"う" → "E"
"ん" → "8"

になっただけだですから。

"C8:E8" という文字列を作りたいわけです。
この文字列の3文字目が ":" という、アルファベットでもひらがなでもカタカナでも数字でもない記号なので混乱されているかもしれませんが、だからといってやることは変わりません。

ここまでどうでしょう?


6989 : 小川慶一の回答 (2016-09-01 06:36:38)

久保 稔 さん:

>前回のメールで「自分で作成、実行、”構文エラー”となった上での質問です。」と書いたのですが
>これでは不十分なのでしょうか?

失礼しました。読み飛ばしていました。

>Range("Q2").Value = "C8" & ":E8" [d2]での「&」がなぜ必要なのか

複数の文字列を結合するときには、結合演算子「&」を使う、というのがVBの文法だからです。

では、まずここから解決しましょう。
とはいえ、1回ですんなりご理解いただけるか分かりませんが。。

基礎編第2章では、「&」の使い方についていろいろサンプルコードで説明していますね。

例えば、以下については十分理解できていますか。
これは、講座で使っているサンプルコードそのままです。

'文字列結合についてのサンプルです。文字列を結合するには、
'演算子「 & 」を使用します。
Sub Mojiretsu_Ketsugo1()

    Range("A1").Value = "とても" & "よい気分です"

End Sub


これは、"とてもよい気分です"という文字列になりますね。

上に初回したサンプルコードが理解できるようでしたら、次です。
以下はどうでしょう?

Sub Mojiretsu_Ketsugo1_Omake1()

    Range("A1").Value = "きん" & "とうん"

End Sub


これは、「きんとうん」という文字列を作ります。

直前に紹介したものとの違いは、

"とても" → "きん"
"よい気分です" → "とうん"

と変わっただけですから。

そして、これが理解できれば、以下も理解できるのではないかと。

Sub Mojiretsu_Ketsugo1_Omake2()

    Range("A1").Value = "C8" & ":E8"

End Sub


も、当然に理解できるかと思います。

"き" → "C"
"ん" → "8"
"と" → ":"
"う" → "E"
"ん" → "8"

になっただけですから。

"C8:E8" という文字列を作りたいわけです。
この文字列の3文字目が ":" という、アルファベットでもひらがなでもカタカナでも数字でもない記号なので混乱されているかもしれませんが、だからといってやることは変わりません。

ここまでどうでしょう?


6985 : 久保 稔さんのコメント (2016-08-31 18:06:44)


OKの場合の、[d2]以降が理解できていません。
Range("Q2").Value = "C8" & ":E8" [d2]での「&」がなぜ必要なのか
「 ":E8":」の部分で、どうして「:」が「””」の中に入るのか理解できていません。
覚えるしかないのでしょうか?

また、「あと、前回も書きましたが、以下の質問にもご回答ください。
> ご自身でVBE上で実際に書き、テスト実行したうえでのご質問でしょうか。その点についてもご回答ください」とありますが

前回のメールで「自分で作成、実行、”構文エラー”となった上での質問です。」と書いたのですが
これでは不十分なのでしょうか?



小川慶一 さん:

>もうちょい書きますね。
>
>Range("P1").Value = "C8:E8" '[a]
>↓
>Range("P2").Value = ”C" & 8 & ":E" & 8 '[b]
>
>だと久保さんには飛躍がすぎるようなので。。
>
>以下の[d1]~[d5]についてはどうですか。これらはすべてOKです。
>
>Range("Q1").Value = "C8:E8" '[d1]
>↓
>Range("Q2").Value = "C8" & ":E8" '[d2]
>↓
>Range("Q3").Value = "C" & "8" & ":E8" '[d3]
>↓
>Range("Q4").Value = "C" & "8" & ":E" & "8" '[d4]
>↓
>Range("Q5").Value = "C" & 8 & ":E" & 8 '[d5]
>↓
>Range("Q6").Value = "C" & gyo & ":E" & gyo '[d6]
>
>反対に、以下はすべて間違いです。[e2]の段階ですでに間違い。[e2]を加工して得られる[e3]以降も、すべてアウトです。
>
>Range("R2").Value = "C8" : "E8" '[e2]
>↓
>Range("R3").Value = "C" & "8" : "E8" '[e3]
>↓
>Range("R4").Value = "C" & "8" : "E" & "8" '[e4]
>↓
>Range("R5").Value = "C" & 8 : "E" & 8 '[e5]
>↓
>Range("R6").Value = "C" & gyo : "E" & gyo '[e6] ←久保さんご質問の形はこれ。
>


6984 : 小川慶一の回答 (2016-08-31 15:51:44)

もうちょい書きますね。

Range("P1").Value = "C8:E8" '[a]

Range("P2").Value = ”C" & 8 & ":E" & 8 '[b]

だと久保さんには飛躍がすぎるようなので。。

以下の[d1]~[d5]についてはどうですか。これらはすべてOKです。

Range("Q1").Value = "C8:E8" '[d1]

Range("Q2").Value = "C8" & ":E8" '[d2]

Range("Q3").Value = "C" & "8" & ":E8" '[d3]

Range("Q4").Value = "C" & "8" & ":E" & "8" '[d4]

Range("Q5").Value = "C" & 8 & ":E" & 8 '[d5]

Range("Q6").Value = "C" & gyo & ":E" & gyo '[d6]

反対に、以下はすべて間違いです。[e2]の段階ですでに間違い。[e2]を加工して得られる[e3]以降も、すべてアウトです。

Range("R2").Value = "C8" : "E8" '[e2]

Range("R3").Value = "C" & "8" : "E8" '[e3]

Range("R4").Value = "C" & "8" : "E" & "8" '[e4]

Range("R5").Value = "C" & 8 : "E" & 8 '[e5]

Range("R6").Value = "C" & gyo : "E" & gyo '[e6] ←久保さんご質問の形はこれ。


6982 : 小川慶一の回答 (2016-08-31 15:20:55)

久保 稔 さん:

なるほど、そうですか。

それでは、以下についてはどうでしょう。

"C8" & ":" & E8"

ならOK。

"C8" : "E8"

だとNG。

あと、前回も書きましたが、以下の質問にもご回答ください。

> ご自身でVBE上で実際に書き、テスト実行したうえでのご質問でしょうか。その点についてもご回答ください


6979 : 久保 稔さんのコメント (2016-08-31 09:32:08)

Range("C" & gyo : "E" & gyo).Value = 8 を自分で作成、実行、”構文エラー”となった上での質問です。
[a], は理解できます。[b], は Range("P2").Value = ”C" & 8 & ":E" & 8 の 2つ目の&の必要性と、”:E”が、:”E”ではなぜNGなのかが
理解できていません。


6971 : 小川慶一の回答 (2016-08-27 16:45:55)

受講生 さん:

> range("C"&gyo : "D"...)ではなぜNGなのでしょうか?

省略しないで、一行まるまる書いてください。あと、実際にVBE上に書いたプログラムをコピー&ペーストしてこの欄に記載してください。
(ご自身でVBE上で実際に書き、テスト実行したうえでのご質問でしょうか。その点についてもご回答ください)

ところで、以下は理解できますでしょうか?

gyo = 8 のとき、以下の [a], [b], [c] は、どれもセルに文字列 "C8:E8" を記入します。

Range("P1").Value = "C8:E8" '[a]

Range("P2").Value = ”C" & 8 & ":E" & 8 '[b]

Range("P3").Value = "C" & gyo & ":E" & gyo '[c]




>お世話になります。
>kiso02_drillの練習問題、KakikaeDrill08()の range("c" & gyo & .....) の2回目の&意味が理解できず、教えていただけないでしょうか?
>前提としては、基礎講座第2章10 ドリル3まで終了し、ドリル4のDrill07までは理解できています。range("C"&gyo : "D"...)ではなぜNGなのでしょうか?


6968 : 受講生さんのコメント (2016-08-27 07:30:09)

お世話になります。
kiso02_drillの練習問題、KakikaeDrill08()の range("c" & gyo & .....) の2回目の&意味が理解できず、教えていただけないでしょうか?
前提としては、基礎講座第2章10 ドリル3まで終了し、ドリル4のDrill07までは理解できています。range("C"&gyo : "D"...)ではなぜNGなのでしょうか?


6067 : 小川慶一の回答 (2016-03-24 12:07:41)

受講生 さん:

基礎編レベルでは、セル番地指定のバリエーションを覚えるより先にやることがあります。
例えば、ドリルをたくさん解くとかですね。
それから、ついでの知識として覚えると良いでしょう(というか、ある程度マクロ書けるようになるとそういうことを一生懸命覚えよう!というモチベーションをたぶん無くすだろうと思われますが)

>セル範囲をrangeで指定する場合、ワークシートとの違いを自分に言い聞かせる目的で、range(”A1,B2”)のようにカンマで区切っていました。
>他にいろいろな記述が可能な場合、これこれのようにも書けるが、これこれだと間違いという知識を広げることも大事だなと感じました。
>


6000 : 受講生さんのコメント (2016-03-20 12:28:22)

セル範囲をrangeで指定する場合、ワークシートとの違いを自分に言い聞かせる目的で、range(”A1,B2”)のようにカンマで区切っていました。
他にいろいろな記述が可能な場合、これこれのようにも書けるが、これこれだと間違いという知識を広げることも大事だなと感じました。


5900 : 小川慶一の回答 (2016-03-07 13:03:14)

受講生 さん: 

お返事遅れました。

動画のいいとこは、何度も見返せることです。
ドリルについては、まずはサーッとみて、分からないところは改めて観なおしてください。それをなんどかくり返すと、次第にアタマに入ってきます。

理系科目は、くり返しで習得するものです。
同じ問題をくりかえす、似たような問題をくりかえす、見てみる、解いてみる、のくり返しです。

それをくりかえすと、このくらいのペースでないとかえって「遅すぎる!」と感じられるようになります。
その域に達すると、楽しいですよ。

これは、マクロに限らず、エクセルスキル、パソコンスキル、理系科目の勉強法、すべてに共通する法則です。
ぜひ、そんなつもりでトライしてください!

>これやって、こうなるといってしまっては理解する前に先に行ってしまう。


5885 : 中村 末登さんのコメント (2016-03-05 00:29:56)

これやって、こうなるといってしまっては理解する前に先に行ってしまう。


3480 : 小川慶一の回答 (2014-12-26 08:33:07)

ライスミルク さん:

これ、間違いですね。直さなくては。
消しておきます。

>1:26のところで、「Alt+E」のショートカットを使われていますが、
>これは、何をするものなのでしょうか。
>グーグル先生では、該当しそうなものが見当たりませんでしたので、
>よろしければ、教えていただければと思います。


3475 : 山本 茂生さんのコメント (2014-12-25 13:59:12)

1:26のところで、「Alt+E」のショートカットを使われていますが、
これは、何をするものなのでしょうか。
グーグル先生では、該当しそうなものが見当たりませんでしたので、
よろしければ、教えていただければと思います。


1823 : 受講生さんのコメント (2014-07-28 06:04:43)

今は見るだけ。後日確かめます。


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  27. 【動画27】 基礎講座第3章3 - Left関数、Mid関数、Right関数
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  28. 【動画28】 基礎講座第3章4 - Len関数、Instr関数
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  29. 【動画29】 基礎講座第3章5 - 手書きドリル1(関数の練習)
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  30. 【動画30】 基礎講座第3章6 - 手書きドリル2(関数の練習)
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  31. 【動画31】 基礎講座第3章7 - 住所情報を分割する(方針を考える)
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  32. 【動画32】 基礎講座第3章8 - 住所情報を分割する(方針の説明)
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  33. 【動画33】 基礎講座第3章9 - 住所情報を分割する(実習)
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  34. 【動画34】 基礎講座第3章10 - プログラミング実習のまとめ
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  35. 【動画35】 基礎講座第4章1 - 第4章の概要
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  36. 【動画36】 基礎講座第4章2 - ハナコのステップ
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  37. 【動画37】 基礎講座第4章3 - 「For Next構文」を覚える
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  38. 【動画38】 基礎講座第4章4 - 「For Next構文」の実習
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  39. 【動画39】 基礎講座第4章5 - 「ハナコのステップ」のふりかえり
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  40. 【動画40】 基礎講座第4章6 - If文
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  41. 【動画41】 基礎講座第4章7 - 「If文」の実習
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  42. 【動画42】 基礎講座第4章8 - 比較の条件設定バリエーション
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  43. 【動画43】 基礎講座第4章9 - If文のその他の構文その1
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  44. 【動画44】 基礎講座第4章10 - If文のその他の構文その2
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  45. 【動画45】 補講:複数ファイル間でのデータ転記
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塾長 小川慶一

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